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2012年3月20日 (火)

H24年大相撲三月場所(大阪場所)10日目:白鵬、なんとか?白星

大阪場所も中盤の締めの日。
ヒヤヒヤの結びの一番でした。土俵入りではいつも通りに見えた横綱でしたが・・・
一気に勝負がつかない時に何かが起こる白鵬、という図式が目立ち始めました。
明日からの終盤戦、一体誰が集中力を切らさず賜杯に近づくか?
中盤戦までで1勝を守ったのは昨日と同じく白鵬・把瑠都・鶴竜・翔天狼。

そういえば関係ないと言えば関係ないのですが、今朝「カーネーション」を見てニュースの後いきなりおじいさんたちのお相撲シーンが!ドラマ「港町相撲ボーイズ」でした(笑)林隆三の股割にびっくりしました@@そしてわさわさ家事等しながらも結局最後まで見てしまった^^;

では本日のメモ:

【幕下】

幕下上位と十両の解説は小野川親方(元北桜)、実況は佐藤アナ

明瀬山●送り出し○栃飛龍
立ち合いから付いて両差しになる明瀬山だが栃飛龍右手で相手の胸を押さえつつその圧力も利用しつつ横に回り込む。つんのめった明瀬山を送り出し、栃飛龍勝ち越し!

東龍●小股掬い○城ノ龍
城ノ龍が左変化、しかしついていく東龍が左を差して小股掬いが決まる。

佐久間山○小手投げ●慶
仕切り線下がり気味の佐久間山、立ち合い張り差し。慶は前褌狙いで潜り込むが、そこを引き落とし気味に小手投げの佐久間山。佐久間山勝ち越し!

【十両】

益荒海●押し倒し○北はり磨
右手薬指と小指をがっちりテーピングしている北はり磨。立ち合い当たってのど輪の益荒海、すぐ引いてしまいそこをすかさず前に出て行った北はり磨がそのまま益荒海を押し倒し。

武州山○寄り切り●荒鷲
ともすると倒れそうだった武州山、しかし寄り切って5勝5敗。荒鷲6勝4敗。

北勝国●寄り切り○皇風
立ち合い変化した皇風、翻弄される北勝国は360°回転もしつつ正対し激しい押しと引きの攻防。しかし今日の皇風は押しに徹していた。激しい相撲になり最後は寄っての寄り切り。いい相撲でした。皇風勝ち越しに王手!

芳東○不戦●千昇
千昇、昨日の取組で右手親指付け根骨折、全治6週間の診断で休場><やっと関取を出した式秀親方は本当に残念な気持ちでしょう・・・でもしっかり治すことが先決。また幕下に戻ってまた強くなればよいので頑張って!

鳰の湖●送り出し○里山
北の湖部屋ということで小野川親方より:「鳰の湖の課題は立ち合いの踏み込み、土俵際、脇の甘さ」。立ち合い低い里山に思わず叩いてしまう鳰の湖、里山に攻められつつ何度か土俵に残るがしまいに里山に半回転以上?させられ送り出される^^;

大岩戸○突き落とし●黒海
立ち合い当たり大岩戸が右から黒海の顔を突いたらもう黒海がバランスを崩してしまった@@あれは大岩戸の威力があるということなのでしょう。大岩戸勝ち越しに王手。

旭日松○押し出し●徳真鵬
徳真鵬は4月に再興する木瀬部屋に戻る予定。しかし旭日松は重い相手でも構わず前に押していき押し切る。鼻血も出てしまった模様の旭日松><旭日松明日勝ち越しなるか?

木村山●叩き込み○魁聖
魁聖は押してるだけに見えたがちょこっと引いたんだろうか?なんだかあっさり落ちてしまった木村山。前半と比べて疲れが出てきているのか?

千代鳳○叩き込み●双大竜
双大竜が今日も噛み合わない><立ち合いから差しに行った双大竜だったが体勢を低くしている千代鳳に右手を引かれて落ちてしまう。小野川親方、千代鳳について「なんかモチモチしてるんですよね(意味不明!)。モチモチ大きくてコンパクトにまとまってるっていう印象です。」大柄な割には柔らかく体勢を低くしてても落ちない、という話らしい・・・^^;

磋牙司●叩き込み○旭秀鵬
立ち合い左のとったりを狙う磋牙司だったが旭秀鵬しっかりついていき突きの応戦、突きが顎にはまったせいか?足がついていかなかったせいか?滑ってしまう磋牙司。

舛ノ山○押し出し●土佐豊
舛ノ山が会心の電車道相撲!!!もう土佐豊、何もできないまま土俵を割る><二日続けて><

千代大龍○突き出し●高見盛
千代大龍は昨日(9日目)の皇風戦、二度の突っ張りで脳震盪気味になったらしい。先場所は引きがあったので今場所まさか踏み込んでくるとは思わずそれも焦ったとのこと。
今日はもうびっくりするような相撲だった。高見盛を一度バーンと突き、あと二度突いたらもう高見盛は土俵の外。場内も一瞬静まり返ったかのようなショック状態に^^;圧倒する強さだった@@これで千代大龍は勝ち越し。

玉飛鳥●突き出し○琴勇輝
玉飛鳥は全く相撲をさせてもらえなかった。玉飛鳥の勝ち越しはお預け、琴勇輝5勝5敗。

十両10日目の来場者アンケートによる「敢闘精神あふれる力士」:
1位:里山 2位:千代大龍 3位:琴勇輝

【幕内】

解説は正面に北の富士勝昭殿、向正面に立川親方(元土佐ノ海)。実況は藤井アナ。土俵入り、鶴竜への声援が日を追うごとに大きくなってきました。今日はひときわ大きかった。
藤井アナ情報によると今日の白鵬場所入りは3時34分、いつもより遅い時間。しかし土俵入りの様子は変わらない。今日は安美錦と対戦なので露払いは宝富士。
昨日の鶴竜戦について北の富士氏、白鵬は「いいところがなかった。強引だし研究し尽くされている」と辛口。

「私を変えたこの一番」は、玉垣親方(元小結・智の花)。それは何かというと・・・平成三年の舞の海vs曙戦!舞の海を見て「自分がどこまで通用するか?」それを試すために教員生活をなげうって角界に入門。実際の稽古を見てどうなることかと思った智の花だったが入幕まで負け越し無しで上がり続けた。そして念願の舞の海戦が平成5年に。持ち前の突っ張りで入門のきっかけとなった舞の海を張り飛ばす。「人間の可能性は決めつけなければ広がる」と、相撲人生を通じて実感したと言う玉垣親方でした。

勝昭くん「いやあもう、審判やってても手に汗握る面白い二人でしたからね!」それほど魅力的で大相撲界を盛り上げた智の花と舞の海だったことを強調。
一方の立川親方は技術の素晴らしさで智の花をとても尊敬してたとのこと。舞の海・智の花は自分の押し一本とは違いいろんなパターンを持っている力士たちだったので、色々考えて相撲をとっていたそうです。

再び白鵬の話に。藤井アナ情報によると、この一年震災や協会の激震で責任感と心労が横綱を精神的に疲れさせた模様。「この一年で4,5年歳をとった気がする」と言わせるほどだったようです。

宝富士●押し出し○玉鷲
「押し相撲は押した後に脇を締めるのが難しいんです」と土佐ノ海。廻しをとりにいこうとする宝富士を回り込んで避けようとする玉鷲だったが最後は押し・押しで押し出し。

翔天狼○寄り切り●富士東
支度部屋でもニコニコだったという翔天狼。場所前からの好調ぶりが本場所でも続いてしかも一度も引いてないのが嬉しいとのこと。なんと両差しで富士東を寄り切り。富士東を研究してみて、どうも脇が甘い気がしたので狙っていったそうです。対する富士東は「まさか差されるとは思わなかった><」相撲は頭も体も使わねば、ということですね^^;翔天狼9勝1敗!!!

勢●上手出し投げ○天鎧鵬
伊勢の海部屋で土佐ノ海の引退と入れ替わるように関取昇進となった勢。土佐ノ海によると「幕内の雰囲気に呑まれてる序盤戦」。「自分にも経験あります」と理解していました。しかし私がここのところ注目し始めた天鎧鵬、右上手で相手に大きい体で圧力をかけつつ出し投げ。勢、後がない><「(勢の)立ち合いが高いですね」と土佐ノ海、勝昭くんの両人^^;

佐田の富士○突き出し●隆の山
まともに正対しすぎてどう見ても勝ち目のない隆の山><勝昭くん「廻しを早くとる立ち合いが必要です。立ち合いで立ってしまうのは難点。舞の海は半身になってたが隆の山はまともすぎる。」そこで第二検査廃止の件ともからみ「体の大きさよりも身体能力、幕内は身体能力がないと務まらない」という話に。両者、明日以降白星を積むことができるか?

隠岐の海●寄り切り○北太樹
攻めて攻めて攻めまくるのは北太樹。隠岐の海も右を差すが左上手をとった北太樹が何しろ早い!「足が出ないのは稽古不足です」と隠岐の海を相変わらず切り捨てる勝昭くん^^;北太樹、勝ち越しまで王手。藤井アナ「海がつく四股名はいま幕内で隠岐の海だけなのでその意味でも頑張ってほしいですね」と、四股名の変化に昔への郷愁をにじませる。

千代の国●上手投げ○大道
千代の国、厳しい相撲が連日続く・・・なぜか大道の右を差してしまい大道が左上手。「場所前に(肩脱臼で)あまり稽古できなかったって話ですからねえ・・・」でも隠岐の海への厳しさと裏腹に千代の国には大いに期待している様子の勝昭くんでありました(笑)

ここで少し土佐の海の話に。VTRは横綱若乃花、貴乃花に圧倒する押し相撲で金星をとった取組。もともとは押し相撲だったが学生相撲時代は個々の実力差がありすぎて対応していくために四つ相撲などもとっていたそうです。しかし角界に入って特に幕内では「自分の得意は押し相撲」と押し一本に決めて17年間の相撲人生をまっとうしたとのこと。押し相撲、しかも「止まらない」ことを常に心がけていたそうです。

寶智山●突き落とし○豪風
立ち合い当たってすぐ両手で寶智山の頭を抱え込む豪風。冷え込む場内・・・。

若の里●押し出し○豊響
昨日のラジオでも感心しきりだったがテレビでもまた若の里を称賛する勝昭くん(笑)「肩から腿までの筋肉!すごいねえ。よくあんな厳しい師匠のもとで十年も二十年もやってきたよね。俺ならもたないよ」おいおい~。
しかし、立ち合い両差し狙う若の里だったがそのまま若の里を抱えるように一気に土俵際へ持って行く豊響だった!「若の里、一瞬遅れたね」と勝昭くん。

松鳳山○押し出し●碧山
仕切り中、幕下上位の成績を紹介。今場所は飛び抜けた成績がないのでこれからが大切となっていく幕下上位です。
松鳳山は背中の治療の跡がだいぶ目立たなくなってきた。松鳳山の突っ張りに碧山も応戦して一度押し込むが最後まで押し込まずに引いてしまいそこを走って行く松鳳山。碧山は土俵外に飛ばされたが松鳳山も前のめりにそのまま土俵の中でバッタリ!見ている方はヒヤリとしたが物言いは無し。「ダイビングしてしまったので押し切りたい」と松鳳山、反省しきり。

朝赤龍●叩き込み○豪栄道
豪栄道は平成17年初場所が初土俵、その後一気に小結まで駆け上がった後は低迷期が続く。本人「不甲斐無い。本場所で力を出しきれない」。
で、どうなったかといえば立ち合いまず朝赤龍がつっかけやり直し。二度目の立ち合い、当たって豪栄道が引いておしまい@@本人も「やっぱり前に出て勝たないと・・・」と反省するしかない。
「この人はやっぱり前褌をとって、っていうね。千代の富士のような立ち合いをすればいいんですがね。でも千代の富士とは立ち合いのスピードが違うからね。今後の課題ですね」と勝昭くん。

若荒雄○渡し込み●雅山
変わって「雅山は本当に健闘してますね」と勝昭くん。「100%相撲をとりきってます」と藤井アナ。本当に毎日、雅山の相撲は見ていて力が入ります。若手よ、見習ってくれ!
立ち合い突き起こした両者、まず引いて差した若荒雄。雅山も土俵際で体を入れ替えようとしたが渡し込み。

いったん把瑠都にクローズアップ。理詰めの鶴竜に負けただけでここまでいい内容の把瑠都。栃乃若にのど輪で一気に攻めきった5日目の取組VTR。「相手によって相撲を変えてます。ここからが問題だけど、割とのびのびとってるから期待できますよ」と勝昭くん。「慌てず自分の相撲をとってほしいですね。皆さん言われますがチャンスは何度もあるわけではない。かといって(綱とりを)考えるなといってもできるものでもありません。」

そして鶴竜について。「理詰めで内容がいいですねえ。」白鵬が賜杯奪還となるか?それとも誰が賜杯を手にするか?「終盤戦は大事になってきます」と藤井アナ。

高安●叩き込み○阿覧
平幕で目を引くのが高安、と藤井アナ。土佐ノ海「よく前に出て若手らしい思い切りのよさがあります。幕内らしい体つきになってきましたね。先手をとって自分の形になり攻撃するのが高安のパターンです。」
しか~~~~~~~し。いきなり叩く阿覧であった・・・・・・・・・。ああ~場内も私もため息><師匠はどういう指導をしてるんだろうか?拍手も全く無い><
「なんとかならないですかねえ」と苦笑いの勝昭くん。「まあ不用意に高安も頭を下げ過ぎですね。どっちもどっちっていうかねえ・・・・」高安、7勝3敗に後退><

5時過ぎに満員御礼が出た大阪場所。4日連続の満員御礼です。勝昭くんも今場所は巷でよく相撲の話を聞く、と言います。ジムへ行ってもわざわざ話しかけてくるとか。タクシーの運転手もよく知ってるとか。しかし勝昭くんがジムに行ってる事実に食らいつく藤井アナ(笑)えっ勝昭くん、もうすぐ70歳!?!?@@それは藤井アナでなくても尊敬してしまいます!

豊真将○押し倒し●栃ノ心
豊真将、左上手から投げにいくがこらえる栃ノ心。阿覧の叩き込みから一転し白熱した展開になり場内沸き立つ!行ってみれば冷戦後の熱戦、ですね^^;中継席は「投げはいけませんね~」でしたが、豊真将としては相手の右下手を許さないためのフェイント的投げだったそうで。それによってまた相手を正面におくという作戦だったそうです。みんな色々考えてるのね・・・!栃ノ心1勝9敗><

お堀の間に綺麗な梅林が見える大阪を背景に明日の取組紹介。今年はひときわ見応えのある梅林だそうです。

旭天鵬○浴せ倒し●嘉風
立ち合いすぐ右上手の旭天鵬、土俵際まで嘉風を追い詰めもう決まっていたが嘉風うっちゃろうとして旭天鵬土俵の外に飛んで行く^^;

少しまた土佐ノ海の話。「西の尾曽(武双山)、東の山本(土佐ノ海)」と言われた世代は魁皇もいた。武双山には巡業で稽古 をつけてもらったそうです。生涯金星は11個。「これからの力士にはどんなことを伝えたいですか?」との問いに「上の人に、横綱に勝ってやろう、という気 持ちですね。」そういう気概をもった力士がたくさんいた世代ならではの言葉です。

臥牙丸○押し出し●時天空
これぞ!という臥牙丸の押しが出た!電車道!「素晴らしいですね~!」と勝昭くん(笑)「どうぞ来て下さい、という時天空でしたね」と藤井アナ^^;時天空負け越し、臥牙丸3勝7敗。

鶴竜○寄り切り●栃乃若
すでに関脇9場所目となったのか鶴竜。はあ~~~。右上手とった鶴竜だったが左を差した栃乃若が右上手投げにいこうとする。しかし体を寄せて左手を栃乃若の廻しの結び目までつかんで投げをこらえる鶴竜、間髪いれず前へ出て行く。「中に入れたのでよかった」と本人。

豊ノ島○肩透かし●琴欧洲
土俵際の回り込みがいつも職人技としか思えない豊ノ島。これぞ身体能力^^琴欧洲またも頭を下げ過ぎたので豊ノ島が回り込みながら琴欧洲の左肩を狙った。豊ノ島のインタビュー:「右前褌を狙うんじゃないかと思い右足を踏み込んだが押し込まれたので。」豊ノ島7勝3敗、琴欧洲6勝4敗。

稀勢の里○押し出し●妙義龍
初顔合わせ。「今場所はいいとこないねえ。脇甘い、腰高い、緊張してる。」と勝昭くん。しかしこの台詞、「実は昨日のタクシーの運転手さんの批評通り」だって!@@
行司の木村正直さん、無事復帰。立ち合い張り手の稀勢の里。必死に中に入って行こうとする妙義龍。見ていて安心感はないがなんとか押して行った稀勢の里><

把瑠都○小手投げ●栃煌山
仕切り中「鶴竜が本当に把瑠都戦でうまくとりましたね~」と感心する勝昭くん。
立ち合いこれも張り手の把瑠都。しかし栃煌山の両差し入る!そこをかいなを返しながら土俵を回り込んだ把瑠都が小手投げ。「止まらないのがいいですね」と土佐ノ海。「両ハズをしようとしたら呼びこまれてしまった(=深すぎて両差しになってしまった)」と栃煌山。

琴奨菊●突き落とし○日馬富士
日馬富士は場所前に右手の甲を痛めたらしい。が、のど輪は出ているので支障はない模様。「琴奨菊は左前廻しをとった形のほうが安心できますね」と勝昭くん。
で・・・当たって日馬富士の両手が琴奨菊の肩にかかり、右から突き落としてあっさり落ちる琴奨菊><日馬富士はおそらくバランスを崩す程度とみていたのかすぐに琴奨菊側に向き直ろうとするが・・・「熱戦を期待しましたけどねえ~。」これは琴奨菊があかんわ!!!琴奨菊7勝3敗に後退、日馬富士8勝2敗。

白鵬○上手投げ●安美錦
「63連勝の頃と今とでは下位の力士との差が縮まっているといえるのでしょうか?」と藤井アナ。「う~~ん・・・疲れているというのはあるでしょうね」と勝昭くん。
立ち合いが遅れたように見えた白鵬、というか安美錦の踏み込みが鋭かった?体をコンパクトに両差しを狙う安美錦、少し浅かった。焦った白鵬!突きの応戦で両者一瞬お見合い状態にも。結果的には白鵬の左上手からの投げで勝負がつく。

横綱も少しずつ研究されつつあるようです。
明日から生き残っていくのは誰か?
盛り上がる大阪場所であります!

幕内10日目の来場者アンケートによる「敢闘精神あふれる力士」:
1位:豊真将 2位:鶴竜 3位:臥牙丸

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