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2013年6月 6日 (木)

お初の富岡八幡宮

2013年6月6日(木)にあえて富岡八幡宮へお参りする理由といえばただ一つ。

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第70代横綱日馬富士関刻名式!
というわけで、ヤフーに更新しましたw
いつもあっちこっちとすみませんw

【追記 2013.6.29~】
ツイッターでいくつか素敵なお写真を発見したので、ペーストを♪
発見次第、その都度増えていく可能性も(笑)

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コメント

蒔右絵門さん、こんばんは。
わいちゃんです。
「ハル関の色気に関する考察」ありがとうございました。
豹のような、サバンナを生きる野生動物・・・全くですね!
ものすごく納得できました!!
私もハル関の、肩から背中の線が大好きです。
今から8カ月ほど前、それは私が、ハル関に心臓を鷲掴みにされたころ、ハル関の画像チェックをしていたところ、チリを切っている後姿のものを発見しました。そのあまりの美しさに、さっそくダウンロードして、パソコンの待ち受けにしました。
ちょうどその頃、蒔右絵門さんが同じ画像を待ち受けにしていらっしゃる、という記事を読ませていただき、びっくりしました。・・・それ以来、ず~~~~と、蒔右絵門さんの記事の大ファンです。
今日ももちろん、刻名式記事を読ませていただきました。
画像も・・・・くあっこいい!ハル関、ますます男っぷりが上がってませんか!?
場所が場所だけに、さすがにお茶目なハル関も神妙にしていらしたのでしょうか・・・その分、更なるオーラをまとっているように見えます。
なんだか自分が富岡八幡宮に行った気分に浸れました。
そしてきっと、心の中でこう叫んだのだと思います。
「ハル・・・カッコいい!色っぽい!!」
ありがとうございます。

わいちゃんさん、おはようございます(◎´∀`)ノ
ネコ科系野生動物に人間としての尊厳が加わると「日馬富士公平」・・・
まだ、横綱の本当の魅力を表現しきれない自分の文章力には実に歯がゆい思いをしているのですが、少しでも感じとっていただけたのだとしたら嬉しく思います(*^.^*)

なんと!ケータイで言うところの「待ち受け画像」がわいちゃんさんと同じだった時期が!?Σ( ̄ロ ̄lll)
というか、私・・・未だにこの「背中の呪縛」から離れられません(笑)
今自分の記事を確認したら、今日でちょうど6か月目でした^^;
これを凌駕する写真に出会える日は来るのでありましょうかw
写真のクオリティーが良過ぎて(=´Д`=)ゞ

刻名式の記事、ご覧いただきありがとうございます。
横綱になってからさらに男っぷりがグーンとウナギ登りなので、私も正直昨年から「二度目の恋」ですよw
「全てが勉強」と口にしている通り、まとう雰囲気がますます大きくなって日々男前度が上がり過ぎで・・・ひい~どうしてくれよう(笑)

刻名式を取材したFNNニュース動画を見ましたが、インタビューではお茶目な笑顔も見えてましたね(o^-^o)そして彼の言葉はいつも心から直結したそのまんまで飾りものが一切なくて、「そこは変わってないんだよなあ・・・」ということに感動を覚えます。なんという魂の持主でしょうか(;´Д⊂

周囲に叩かれれば叩かれるほど、ハル様の色っぽさは際立ってきますね。批判をかみしめながらも、きっと前を向いているからこその色っぽさ。「生きようとして発せられる色気」なのですね。

そして、自然光の中で見るお相撲さんの美しさ!アミ様が全然肉眼で見られなくて(泣)でもマツコちゃんも輝いて見えました(o^-^o)可愛かった・・・(*^.^*)

自然児のハル様は、自然光の中では完全に自然と一体化していました。というか自然を超越しておりました(涙)

もったいないお言葉、励みになります。非力ではありますが、これからも精進しますm(__)m

私も行ってました!
すごい人でした!土俵入りは横綱の頭の先や鼻の先が時々垣間見えるだけ!柏手の音で進行状況を推察し、せり上がりの時は、しゃがみこんで人々の足の間からスタートを見、足の動きが止まったところで、お~今上がりきったんだ!と想像の絵を拡げました。辛うじて支度部屋(?)から登場する時、上半身を一瞬拝めましたが、いつも変わらぬ肩の線の美しさよ!

土俵入りを終えて、あんな顔で本殿を見つめてたんだ……

マイクが途切れ途切れになってしまいましたが、大至さんの美しい声を「生で聞きたいッ!」と神さまがせがまれたのでは、と私は解釈しております(!)
利樹之丞さん作の甚句は横綱が初めて日本に来られた時からのことを詠まれているようだったので、高砂部屋→朝青龍の関係で、16才の安馬少年の頃から利樹之丞さんはご存知なんだ、と思うと、有難く、かつ、うらやましい!!!

この八幡宮の入り口に大関碑があって、奥にこの横綱碑があるわけですが、読売新聞の『編集手帳』氏が、この100m程の距離が実際より長く思えるのは、大関の座も、頑強な体と才能に恵まれ、並の力士の何百倍の努力をした一握りの力士しかつかめない地位だが、そこから先、横綱になるのは、人知を超えた要素が絡むからだろう、と書いていました。その文は、去年史上初の6大関となった時に書かれたものですが、「(新横綱誕生の期待は高まるが)現実には6大関の大半あるいは全員が、綱をつかめぬまま土俵を去り、手前の大関碑に名前を連ねるのかもしれない」と続きます。
あらためて、幕内平均から30kgも軽い最軽量の日馬富士関が、ついにこの距離を上りつめて、この圧倒的迫力の横綱碑に名を刻まれたことに、じわじわと感動します。

それにしても、のみを持つ横綱、かわいいねッ!

いくさん、うららさんといい・・・ほぼ全員集合だったのではありませんか(;;;´Д`)ゝ
最初は「ええ~なんでこれしか人がいないの・・・?」とガックリきましたが、気付いたらわっさわっさと人がひしめいていましたね^^;

ああ~そうか・・・しゃがみ込むという手もあったかも(T_T)
でもイス席の人の後ろのほうだったので、上も下も密集・・・だったのかな><

宝富士が踵を返しても、ぎりぎりまで社殿を見つめていた日馬富士関でした。そこからくるりと回って見えた肩・背中の美しさ・・・はあ~なんでやねん!ズルイのです前も後ろも(=´Д`=)ゞ

大至さんの美声事故・・・そうか、そういうことですね!
生で聴こえてくる大至さんのお声、マイクを通して以上にじんとくるものがありました。機械を通さないほうと二通りも聴けたことに感謝、ですね。利樹之丞さんも、そうかそういうつながりが・・・あ~自分はまだまだ色んな流れがつかみきれません。あの甚句、もう一度落ち着いてじっくり聴いてみたい!

横綱力士碑と大関碑の100m・・・人知を超えた要素・・・
本当に。
素晴らしい記事の抜粋、ありがとうございます。
なんだかこういうおめでたい中で、またすぐにマスコミが北の湖理事長に質問して記事を書いてますが・・・
あの軽量で致命傷ともいえるケガも乗り越えて全勝優勝を3回も成し遂げたのに、横綱として恥じる理由はどこにもないでしょうに。あのどっしりとした碑に四股名が刻まれたことに水を差すようなTPO無視群、どうにかならないものでしょうか・・・!!!
TPOはともかく、横審に釘を刺す形の理事長発言ということで、溜飲を下げることにしますか・・・。
嗚呼本当に、ケガさえ無ければ!ケガが理由に出来ない地位はファンにも残酷すぎます。負けるな横綱!!!(涙)

ズレてしまいました。すみません。
ノミを持つ横綱、とてもキュートですね(*^.^*)
FNNニュースもどうにか保存版にしたい!!!保存方法がわかりません(T_T)

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