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2015年7月 5日 (日)

H27年大相撲七月場所(名古屋場所):NHK大相撲中継解説者一覧

※随時補完・修正予定。担当者が変更となった場合、完全削除せず棒線で取り消し右脇に実際の担当者を記載。

※管理人の都合により更新できない場合も多々あり。最新情報はNHKスポーツオンラインの「相撲」ページでご確認ください。
(※NHKもたまに一部間違えていることがあります^^;)
※お気づきの点等ございましたら是非ご一報ください。


平成27年(2015年)大相撲七月場所(名古屋場所):NHK大相撲中継解説者一覧

「初日」7月12日(日)
幕下:【解説】甲山親方(大碇) 【アナウンサー】小林陽広 【リポート】沢田石和樹
十両:【解説】高崎親方(金開山) 【アナウンサー】船岡久嗣 【リポート】白崎義彦
中入り「新しい時代の始まりか 新大関・照ノ富士」
幕内:【解説】正面 北の富士勝昭  向正面 舞の海秀平
   【アナウンサー】太田雅英  【東西リポート】藤井康生、吉田賢
ラジオ第一:【解説】芝田山親方(大乃国) 【アナウンサー】大坂敏久

「二日目」7月13日(月)
幕下:【解説】枝川親方(蒼樹山) 【アナウンサー】田所拓也 【リポート】船岡久嗣 
十両:【解説】振分親方(高見盛) 【アナウンサー】沢田石和樹 【リポート】小林陽広
中入り「元大関 貴ノ浪(音羽山親方)をしのんで
幕内:【解説】正面 舞の海秀平  向正面 中立親方(小城錦)
   【アナウンサー】刈屋富士雄 【東西リポート】三瓶宏志、厚井大樹
ラジオ第一:【解説】関ノ戸親方(岩木山)【アナウンサー】藤井康生

「三日目」7月14日(火)
幕下:【解説】正面 小野川親方(武州山)  向正面 花ノ国(若者頭) 【アナウンサー】厚井大樹
十両:【解説】岩友親方(木村山) 【アナウンサー】小林陽広 【リポート】高山大吾 
中入り「新三役紹介 宝富士
幕内:【解説】正面 玉ノ井親方(栃東)  向正面 不知火親方(若荒雄)
   【アナウンサー】大坂敏久  【東西リポート】太田雅英、沢田石和樹
ラジオ第一:【解説】北の富士勝昭 【アナウンサー】吉田賢

「四日目」7月15日(水)
幕下:【解説】正面 二十山親方(栃乃花) 向正面 伊予櫻 【アナウンサー】高山大吾
十両:【解説】玉垣親方(智乃花) 【アナウンサー】三瓶宏志 【リポート】吉田賢
中入り「新十両紹介 御嶽海
幕内:【解説】正面 芝田山親方(大乃国) 向正面 稲川親方(普天王)
   【アナウンサー】白崎義彦 【東西リポート】小林陽広、大坂敏久
ラジオ第一:【解説】舞の海秀平 【アナウンサー】田所拓也、太田雅英

「五日目」7月16日(木)
幕下:【解説】濱風親方(五城楼) 【アナウンサー】大坂敏久 【リポート】太田雅英
十両:【解説】中立親方(小城錦) 【アナウンサー】刈屋富士雄 【リポート】船岡久嗣
中入り「新十両紹介 高立
幕内:【解説】正面 北の富士勝昭 向正面 関ノ戸親方(岩木山)
   【アナウンサー】沢田石和樹 【東西リポート】厚井大樹、藤井康生
ラジオ第一:【解説】竹縄親方(栃乃洋) 【アナウンサー】小林陽広

「六日目」7月17日(金)
幕下:【解説】正面 富士ヶ根親方(大善) 向正面 福ノ里(若者頭) 【アナウンサー】高山大吾
十両:【解説】三保ヶ関親方(栃栄) 【アナウンサー】白崎義彦 【リポート】刈屋富士雄
中入り「ゲスト 千原ジュニアさん
幕内:【ゲスト】千原ジュニア 【解説】正面 舞の海秀平 
   【アナウンサー】三瓶宏志  【東西リポート】吉田賢、太田雅英
ラジオ第一:【解説】北の富士勝昭 【アナウンサー】厚井大樹

「七日目」7月18日(土)
幕下:【解説】大嶽親方(大竜)  【アナウンサー】太田雅英 【リポート】小林陽広
十両:【解説】二十山親方(栃乃花) 【アナウンサー】吉田賢 【リポート】藤井康生
中入り「映像が語る大相撲 水戸泉
幕内:【解説】正面 二子山親方(雅山) 向正面 振分親方(高見盛)
   【アナウンサー】船岡久嗣 【リポート】
ラジオ第一:【解説】放駒親方(玉乃島) 【アナウンサー】沢田石和樹

「中日」7月19日(日)
幕下:【解説】三保ヶ関親方(栃栄) 【アナウンサー】小林陽広 【リポート】
十両:【解説】伊勢ノ海親方(北勝鬨) 【アナウンサー】厚井大樹 【リポート】
中入り「関取訪問 佐田の海
幕内:【解説】正面 北の富士勝昭 向正面 雷親方(垣添) 
   【アナウンサー】大坂敏久 【東西リポート】
ラジオ第一:【解説】九重親方(千代の富士) 【アナウンサー】刈屋富士雄

「九日目」7月20日(月・祝)
幕下:【解説】正面 松ヶ根親方(玉力道) 向正面 【アナウンサー】戸部眞輔
十両:【解説】稲川親方(普天王) 【アナウンサー】白崎義彦 【リポート】
中入り「まげを結い続け半世紀 特等床山・床安 インタビュー」
幕内:【解説】正面 玉ノ井親方(栃東) 向正面 舞の海秀平
   【アナウンサー】三瓶宏志 【東西リポート】
ラジオ第一:【解説】中立親方(小城錦) 【アナウンサー】藤井康生

「十日目」7月21日(火)
幕下:【解説】正面 不知火親方(若荒雄) 向正面 伯龍(若者頭) 【アナウンサー】船岡久嗣
十両:【解説】山分親方(武雄山) 【アナウンサー】刈屋富士雄 【リポート】藤井康生
中入り「北の富士が語る 新大関・照ノ富士」
幕内:【解説】正面 北の富士勝昭 向正面 中村親方(琴錦)
   【アナウンサー】太田雅英   【東西リポート】三瓶宏志
ラジオ第一:【解説】八角親方(北勝海) 【リポート】吉田賢

「十一日目」7月22日(水)
幕下:【解説】正面 大山親方(大飛) 向正面 琴千歳(若者頭) 【アナウンサー】白崎義彦
十両:【解説】雷親方(垣添) 【アナウンサー】三瓶宏志 【リポート】刈屋富士雄
中入り「争い占う大一番! 白鵬 対 照ノ富士」
幕内:【解説】正面 鳴戸親方(琴欧洲)  向正面 谷川親方(北勝力) 
   【アナウンサー】藤井康生  【東西リポート】吉田賢、船岡久嗣
ラジオ第一:【解説】舞の海秀平 【アナウンサー】戸部眞輔

「十二日目」7月23日(木
幕下:【解説】正面 伊勢ノ海親方(北勝鬨) 向正面 白岩(若者頭) 【アナウンサー】太田雅英
十両:【解説】枝川親方(蒼樹山) 【アナウンサー】吉田賢 【リポート】白崎義彦
中入り「混戦のV争い 1敗は白鵬、鶴竜 2敗は照ノ富士、栃煌山
幕内:【解説】正面 八角親方(北勝海)二子山親方(雅山) 向正面 玉垣親方(智乃花)
   【アナウンサー】刈屋富士雄  【東西リポート】藤井康生、三瓶宏志
ラジオ第一:【解説】北の富士勝昭舞の海秀平 【アナウンサー】船岡久嗣

「十三日目」7月24日(金)
幕下:【解説】高崎親方(金開山) 【アナウンサー】三瓶宏志 【リポート】太田雅英
十両:【解説】甲山親方(大碇) 【アナウンサー】戸部眞輔 【リポート】吉田賢
中入り「優勝争いは2横綱がリード
幕内:【解説】正面 尾車親方(琴風) 向正面 竹縄親方(栃乃洋)
   【アナウンサー】白崎義彦 【東西リポート】
ラジオ第一:【解説】舞の海秀平北の富士勝昭  【アナウンサー】藤井康生

「十四日目」7月25日(土)
幕下:【解説】山分親方(武雄山) 【アナウンサー】船岡久嗣 【リポート】白崎義彦
十両:【解説】谷川親方(北勝力) 【アナウンサー】三輪洋雄三瓶宏志 【リポート】藤井康生
中入り「優勝の行方は」
幕内:【解説】正面 九重親方(千代の富士)八角親方(北勝海) 向正面 放駒親方(玉乃島)
   【アナウンサー】吉田賢  【東西リポート】太田雅英、戸部眞輔
ラジオ第一:【解説】二子山親方(雅山) 【アナウンサー】刈屋富士雄

「千秋楽」7月26日(日
幕下:【解説】岩友親方(木村山) 【アナウンサー】高木優吾 【リポート】
十両:【解説】富士ヶ根親方(大善) 【アナウンサー】太田雅英 【リポート】三瓶宏志
中入り他「優勝力士・三賞力士インタビュー」
幕内:【解説】正面 北の富士勝昭   向正面 舞の海秀平
   【アナウンサー】藤井康生  【東西リポート】船岡久嗣、刈屋富士雄
ラジオ第一:【解説】中村親方(琴錦) 【アナウンサー】白崎義彦

さあ、7月に突入して早くも五日目であります!
いよいよ来週の今頃には大相撲名古屋場所初日が終了しサンデースポーツ!な時間!
しかし私はまたしても初日・中日・九日目は確実に見られないこと現時点で決定(T▽T;)(録画相撲も怪しい)

何はともあれ…
今回もポカがありましたら是非ともご指摘くださいませ。

ちなみに自分的「今回の目玉」は:

・三日目ラジオで勝昭&吉田ペア(三日目にして暴走なるのか?)

・十三日目幕内はソフトすぎるトリオ(尾車・竹縄・白崎)!!!あまりの語り口の心地よさに13日目だというのに寝てしまったらどうしよう!?なレベル!!!

・千秋楽は久しぶりに藤井アナ!どうか藤井アナが盛り下がりまくる千秋楽にだけはなりませんように!(もうあのいつぞやの「残念な取組をどうぞ」だけはやめてくれ〜勝昭翁までトーンダウンしちゃうから〜〜〜(>_<)というか相乗効果が…)

であります。

その他:
佐藤アナはウィンブルドンでお休みの様子。
前半は小林アナが頑張ってる。
そして意外とベテランの出番が多くありませんか?今回。
吉田アナ、刈屋アナの名前が頻繁に出てくるような気がしてなりません。
そして北の富士&琴錦という日も組まれるため、中村親方が解説するとそのあとに振られた勝昭翁が「ハイその通り!言うことないね!」の連発になりやしないかと少々不安(そのあたりは中村親方が上手にとりなしてくれるかも、ですが…w)

あと、前場所の雛形を利用して上書きしていってるのですが、結構ラジオ解説者は固定日がある方が多い印象です。実況アナウンサーはともかくとして。
それから、六日目のテレビ幕内向正面解説者が出ておらず…
秀平くんの相方は一体どなたに?NHK側のミスなのか実際に決まっていないのか?
(決まってないはずは…察するに名前が出ていない豊真将だったりするかな?)
12日目には玉垣親方(智乃花)が向正面デビュー?でしょうか?自分が見てきた中では記憶がないのですが…

毎回、何かしら変化のある大相撲解説。
そしてやっと三横綱フル出場での本場所ともなります!
毎回願っていることではありますが、どうか、どうかみなさん無事に15日間戦いきれますように!

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コメント

名古屋場所前日の土俵祭りを入れて残り4日になりました。今場所も東横綱 白鵬と新大関 照ノ富士が幕内最高賜杯争い軸になって展開されていくのでしょうか?または、モンゴルの先輩日馬富士、鶴竜、大関の先輩力士稀勢の里、琴奨菊、豪栄道、若手力士(逸ノ城、栃ノ心、栃煌山、遠藤)が大暴れして面白くしてくれるか気になりますし,個人的には全国高校野球の地方大会も始まるし来月の全国高校野球のテレビ,ラジオ実況も気になります

訂正文

名古屋場所前日の土俵祭りを入れて残り4日になりました。今場所も東横綱 白鵬と新大関 照ノ富士が幕内最高賜杯争いの軸になって展開されていくのでしょうか?または、モンゴルの先輩日馬富士、鶴竜、大関の先輩力士稀勢の里、琴奨菊、豪栄道、若手力士(逸ノ城、栃ノ心、栃煌山、遠藤)が大暴れして面白くしてくれるか気になりますし,個人的には全国高校野球の地方大会も始まるし来月の全国高校野球のテレビ,ラジオ実況も気になります

大相撲名古屋場所が明日から始まります。また、今場所も東横綱 白鵬と新大関 照ノ富士が幕内最高賜杯争いの軸になって展開されていくのでしょうか?はたまたモンゴルの先輩日馬富士、鶴竜、大関の先輩力士稀勢の里、琴奨菊、豪栄道、若手力士(逸ノ城、栃ノ心、栃煌山、遠藤)が大暴れして面白くしてくれるか気になりますし,個人的には全国高校野球の地方大会も始まり来月の全国高校野球のテレビ,ラジオ実況も気になります。

コメント返信遅くなってしまい申し訳ありません。

やっと三横綱が揃ったと思いきや、二日目にして日馬富士休場…非常に痛い展開となりました。
しかも稀勢の里に黒星。二日目にして日本人大関全員に土がついた状況。
今場所、栃煌山と宝富士、妙義龍、魁聖に注目ですね。
白鵬は二日間だけではまだわかりませんが、鶴竜がいい動きしてますね。照ノ富士も豪快で顔つきまですでに大関らしく見え、楽しみです。
個人的には優勝争いを別にして、阿夢露の今日の相撲に感動しました。今後も目が離せません!

九重親方が内臓疾患で全休ということで、果たしてどなたが解説代役となるのか…気になります。親方のことも心配ですね。

高校野球も視野に入れると忙しい夏ですね(笑)

大相撲名古屋場所(序盤、中盤、終盤)三つに分けると今日までが序盤戦で明日(六日目~十日目)が中盤戦でまだ,幕内最高賜杯争いの軸の話は早いですが、やはりといっていいほど東横綱 白鵬、新大関 照ノ富士に絞られつつありますが、三場所連続休場明けの東横綱 鶴竜、東大関 稀勢の里,東関脇 栃煌山には終盤戦まで二人についていって欲しい。そして,十四日目の幕内正面解説 九重親方(体調が心配)の変わりの正面解説は八角親方になるのではないでしょうか?

大相撲名古屋場所(序盤、中盤、終盤)三つに分けると今日までが序盤戦で明日(六日目~十日目)が中盤戦でまだ,幕内最高賜杯争い話をするのは早いですが、やはりといっていいほど東横綱 白鵬、新大関 照ノ富士に絞られつつあります。なので三場所連続休場明けの東横綱 鶴竜、東大関 稀勢の里(四勝一敗)、東関脇栃煌山(四勝一敗)にはこのまま終盤戦まで二人についていって欲しいです。そして,十四日目の幕内正面解説 九重親方(体調が心配)=代役の正面解説は 放駒(向正面)から移動になるという可能性はありませんか?

序盤戦早くも終了しましたね。この五日間、初日はひやりとする場面がありつつもその後の照ノ富士の圧倒的な貫禄には正直先場所以上に驚いています。特に今日の栃煌山戦には絶句するものが…白鵬もエンジンかかりつつありますね。なんだかんだ言っても勝負の見極めどころと技術力では(いつもより時間が掛かる相撲が多いとしても)第一人者はやはり白鵬であり、勢いに乗っていきそうなのが照ノ富士、でしょうか。集中力を欠かなければ稽古をみっちりやってきた自信がそのまま続きそうな気がします。恐るべし新大関。北の湖理事長が「新大関といってもその地位を守ろうとしているのではなくその上を目指している分、硬さがない」といったようなことをコメントされていましたね。本当にその通りで全く気負いもプレッシャーも見られない様子がすごいとしか言いようがありません。

そして鶴竜が、二場所休場して臨む久々の本場所と思えないほど、これまでの横綱場所がチャラになるような相撲内容!驚きました。このまま優勝争いを演じて行ってほしいですね。

稀勢の里が今日も北の富士さんに指摘されていましたが、なぜか立合いに毎回ムラがあり落ち着いて見ていられません…いつもエンジンがかかるのが遅すぎて、あとになって「あの一番さえ無ければ…」なことがなければいいのですが…その点、栃煌山は珍しく初日からいい立合いをしているので明日からも注目していきたいと思います。まあ、まだまだわからないとはいえ、かなり乗っている雰囲気ですね。

九重親方、その後どうなのでしょうか。心配ですね…代役解説は放駒親方が正面に移動というのはちょっとどうでしょうね。八角親方が終盤戦に二度か、あるいは中村親方を起用する可能性もあるかな?ともチラリと思ったり。

明日が千原ジュニア&舞の海秀平ペアですよ…真面目な三瓶さんがどんな綱引きをするのか…腕の見せ所ですね…(^_^;)

大相撲名古屋場所早いもので十日目を迎えます。そして,幕内杯争いは全勝で白鵬、1敗で鶴竜、照ノ富士、栃煌山、鏡桜に絞られてきましたが、なんと言っても明日の結びの一番全勝白鵬に一敗栃煌山、明後日には両横綱対大関対決が始まるのでまだ,何が起こるか分かりませんが、個人的には栃煌山が鍵を握る存在になったので嬉しいし、是非千秋楽まで盛り上げてほしいです。

あいにくまだ三連休中の相撲を全部は見られておりませんが、今日の白鵬vs栃煌山戦は全力で栃煌山を応援しそうです。というか応援します!!!
立合いを変えるだけでこんなにいい成績が出せるのなら、なぜもっと早く…ときっとみんな言っているのでしょうね(^_^;)アドバイスを送ってくれた岩友親方@木村山にはまず感謝です(^_^;)

今日の展開に寄っては明日の両横綱の対戦を待たずに白鵬の幕内優勝。また,十両放送案内正面実況間違え三輪洋雄(×) 三瓶宏志アナウンサーです

ご指摘ありがとうございます。
鶴竜の横綱として、力士としての意地が炸裂した一番のおかげで千秋楽まで結果がわからない名古屋場所となりましたね。
しかし今日の稀勢の里戦は悔しい限りです…キセの心技体はいつになったら合致するのでしょうか(T_T)

大相撲秋場所新番付発表まで二週間をきりました。なので、毎回のことではありますが、8月31日の新番付発表、場所前になったらまた,正面解説,向正面解説、正面実況(太田雅、、小林陽、佐藤洋、田所アナウンサー高校野球テレビ、ラジオの実況お疲れ様でした。そして,角谷直アナウンサーアルプススタンドレポートお疲れ様でした。)の掲載お願いします。また,お疲れ様旭天鵬関特集も今から楽しみです。

気づけばもう番付発表まであと2週間を切ったのですね…_| ̄|○
閑古鳥ブログに成り下がっておりますが、解説一覧表は必ずや!
甲子園の中継、そんなにたくさんの方々が実況レポをされていたのですね!(私は太田アナと角谷アナしか確認できず)明日は地元の神奈川を応援したい反面、仙台育英のスキのない攻守に今日ぞっこんやられてしまったので、どちらが優勝しても嬉しい、という気分になりそうです。とにかくいい試合になりますように。
旭天鵬関、いよいよ解説席にご登場・・・ということになりますよね。いまだに受け入れがたい部分もありますが、太田さまの流暢なウィットに富む日本語を聞けるのも楽しみですね。

是非、解説一覧表の方宜しくお願いします。そして、今日の地元青森巡業が終わり今週末の土、日曜又は来週中に幕下転落確実の若の里関も引退発表。九月(秋場所)中入りの企画お疲れ様若の里関特集も今から楽しみです。

若の里関も長い巡業を最後青森で終えることができて良かったですね。今はお父様の元へと戻られたのでしょうか…運命のいたずらには言葉もありません。
二人のレジェンドが最後となる名古屋場所を迎えるとは思ってもいませんでした。二人とも、親方として、教育者として、人格者としてきっとこれからも活躍してくれることと思います。九月場所の放送、寂しいですが楽しみですね。

先場所は「琴奨菊関」の初優勝に終わり、心から応援もし、声援をおくったが・・・
解説者の相撲内容の説明部分で肝心の「琴奨菊関」の名前を思い出せずに!(とっさに出てこずに・・・)目に前で取り組んだ力士の名前を・・・それも「大関」の名前を思い出せないほど、頭の中が「老化」しているのか?
「え〜っ、誰でしたか???」アナウンサーの「琴奨菊関」ですね!の注釈に思わずそうそう「琴奨菊でしたね今日は、左の仕立てが_____!」この調子の解説者が堂々と「NHK」の大相撲解説者」でござい!と、しらを切る、事数度!!!
いくら、日本出身力士が優勝から遠のいているにしても、自分の所属する「大相撲協会」の名前も「NHK」の放送を馬鹿にしていませんか!!!それも、名指して言えば、辛口で有名なお方で「名横綱」と言われた「北の富士」&「千代の富士」の二方です!もう少し、頭を整理して冷静な解説者としの自覚を持つべきだ!日本人として非常に「恥ずかしい思いをしました」琴奨菊関、おめでとうございました。このような、情けない協会をも吹き飛ばす相撲で来場所も「見返してやって欲しい。

先場所の解説者にもの申す!さん>

実は初場所14日目、千秋楽ともまだ録画を確認しておりません。
北の富士さんは、ここ1年ぐらい解説なのかただのぼやきなのかわからないコメントが多くなってきて、ちょっと私も「どうなのかな・・・」という感覚でおります。
ただ、横綱でなければわからない、横綱を二人育てた人でなければわからない、そして柏鵬時代も肌でご存知の方としては本当に貴重な存在だと思います。昔話が聞けるのが、その時代を知らない自分としてはとてもありがたいのです。もっとも、それと初日・千秋楽を担う解説者としての質は別物ではありますが・・・厳しいことを言える人がいなくなるのも困るので、その昔「名解説者」と呼ばれた退職後の元名力士の皆さんをたまには呼んでいただきたい、と個人的には思っております。富士櫻の解説は一度だけ聞きましたが、もう一度聞きたいほどワクワクするものがありましたし、黒姫山の叱咤激励も好きでした。

北の富士さんに関しては、四股名が出てこないことは今に始まったことではなく、自分の孫弟子にさえ「隠岐の島」と呼んだことがあったように記憶しているので、老化は否めないかと・・
九重親方に関してはご病気もされていますし、本調子ではないかもしれません。まだ聞いていないのでなんとも、なのですが・・・これまで特に九重親方の解説で「あれ?」と思ったことはありませんでした。
それにしても「琴奨菊」って、言いにくいのでしょうかね・・・
数々の精神的・肉体的苦難を乗り越えての素晴らしい相撲内容をひっさげての優勝は、とても心に残るものとなりました。本当に素晴らしかった。これをきっかけに若い子も今の幕内力士も奮起して、ますます熱い土俵となってほしいものです。

今はアナウンサーの劣化も激しい時代です。大相撲「中継」の質の改善は私も心から願っています。
昔の大相撲中継を聞くと、噛むアナウンサーなんて皆無ですし・・・小気味好くて聞いていて気持ちがいい。
昔より今のほうが良いことも世の中にはたくさんありますが、大切な基本は本当に大切にして失わないでほしいものです。

見応えある相撲が多かった初場所ですが、来場所以降もさらなる「土俵の充実」を願っております。

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