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2016年1月 9日 (土)

H28(2016)年大相撲一月場所(初場所):NHK大相撲中継解説者一覧

※随時補完・修正予定。担当者が変更となった場合、完全削除せず棒線で取り消し右脇に実際の担当者を記載。

※管理人の都合により更新できない場合も多々あり。最新情報はNHKスポーツオンラインの「相撲」ページでご確認ください。
(※NHKもたまに一部間違えていることがあります^^;)
※お気づきの点等ございましたら是非ご一報ください。


平成28年(2016年)大相撲一月場所(初場所):NHK大相撲中継解説者一覧

「初日」1月10日(日)
幕下:【解説】甲山親方(大碇) 【アナウンサー】戸部眞輔 【リポート】
十両:【解説】中立親方(小城錦) 【アナウンサー】沢田石和樹 【リポート】
中入り「2016年の土俵を盛り上げるのは?」
幕内:【解説】正面 北の富士勝昭  向正面 舞の海秀平
   【アナウンサー】刈屋富士雄  【東西リポート】
ラジオ第一:【解説】芝田山親方(大乃国) 【アナウンサー】三瓶宏志

「二日目」1月11日(月・祝)
幕下:【解説】若松親方(朝乃若) 【アナウンサー】角谷直也 【リポート】三瓶宏志 
十両:【解説】三保ヶ関親方(栃栄) 【アナウンサー】厚井大樹 【リポート】沢田石和樹
中入り「データ放送であなたも参加 みんなでつくる大相撲中継」
幕内:【解説】正面 二子山親方(雅山)  向正面 放駒親方(玉乃島)
   【アナウンサー】吉田賢 【東西リポート】刈屋富士雄、白崎義彦
ラジオ第一:【解説】舞の海秀平 【アナウンサー】小林陽広

「三日目」1月12日(火)
幕下:【解説】正面 松ヶ根親方(玉力道)  向正面  【アナウンサー】三瓶宏志
十両:【解説】振分親方(高見盛) 【アナウンサー】戸部眞輔 【リポート】白崎義彦 
中入り「新十両紹介 剣翔
幕内:【解説】正面 北の富士勝昭  向正面 宮城野親方(竹葉山)
   【アナウンサー】沢田石和樹 【東西リポート】厚井大樹、刈屋富士雄
ラジオ第一:【解説】千賀ノ浦親方(舛田山) 【アナウンサー】吉田賢

「四日目」1月13日(水)
幕下:【解説】正面 玉垣親方(智乃花) 向正面  【アナウンサー】高山大吾
十両:【解説】稲川親方(普天王) 【アナウンサー】小林陽広 【リポート】
中入り「新十両紹介 千代翔馬」
幕内:【解説】正面 芝田山親方(大乃国) 向正面 舞の海秀平
   【アナウンサー】白崎義彦 【東西リポート】
ラジオ第一:【解説】北の富士勝昭 【アナウンサー】厚井大樹

「五日目」1月14日(木)
幕下:【解説】高崎親方(金開山) 【アナウンサー】角谷直也 【リポート】高山大吾
十両:【解説】谷川親方(北勝力) 【アナウンサー】刈屋富士雄 【リポート】藤井康生
中入り「ゲスト 原晋さん(青山学院大学陸上競技部監督)」
幕内:【ゲスト】正面 青山学院大学監督 原晋 【解説】正面 舞の海秀平
   【アナウンサー】三瓶宏志 【東西リポート】白崎義彦、吉田賢
ラジオ第一:【解説】関ノ戸親方(岩木山) 【アナウンサー】沢田石和樹

「六日目」1月15日(金)
幕下:【解説】正面 三保ヶ関親方(栃栄) 向正面  【アナウンサー】高山大吾
十両:【解説】立田山親方(薩州洋) 【アナウンサー】白崎義彦 【リポート】
中入り「序盤5日間の熱戦をふりかえる
幕内:【解説】正面 鳴戸親方(琴欧洲) 向正面 中立親方(小城錦) 
   【アナウンサー】藤井康生  【東西リポート】沢田石和樹、狩屋富士雄
ラジオ第一:【解説】竹縄親方(玉乃島) 【アナウンサー】戸部眞輔

「七日目」1月16日(土)
幕下:【解説】不知火親方(若荒雄) 【アナウンサー】角谷直也 【リポート】高山大吾
十両:【解説】若松親方(朝乃若) 【アナウンサー】三瓶宏志 【リポート】白崎義彦
中入り「ゲスト なでしこジャパン 佐々木則夫監督」
幕内:【ゲスト】佐々木則夫 【解説】正面 佐渡ヶ嶽親方(琴ノ若)
   【アナウンサー】佐藤洋之 【リポート】藤井康生、戸部眞輔
ラジオ第一:【解説】放駒親方(玉乃島) 【アナウンサー】吉田賢

「中日」1月17日(日)
幕下:【解説】山分親方(武雄山) 【アナウンサー】高山大吾 【リポート】
十両:【解説】高崎親方(金開山) 【アナウンサー】戸部眞輔 【リポート】
中入り「関取訪問 遠藤映像が語る大相撲 この人この技 北の湖

幕内:【解説】正面 北の富士勝昭  向正面 雷親方(垣添)
   【アナウンサー】大坂敏久 【東西リポート】
ラジオ第一:【解説】九重親方(千代の富士) 【アナウンサー】藤井康生

「九日目」1月18日(月)
幕下:【解説】正面 大嶽親方(大竜) 向正面 白岩(若者頭) 【アナウンサー】酒井博司(良彦?)
十両:【解説】岩友親方(木村山) 【アナウンサー】佐藤洋之 【リポート】
中入り「映像が語る大相撲 この人この技 北の湖
幕内:【解説】正面 玉ノ井親方(栃東) 向正面 千賀ノ浦親方(舛田山) 
   【アナウンサー】吉田賢 【東西リポート】大坂敏久、三瓶宏志
ラジオ第一:【解説】舞の海秀平 【アナウンサー】刈屋富士雄

「十日目」1月19日(火)
幕下:【解説】正面 若藤親方(皇司) 向正面 伯龍(若者頭) 【アナウンサー】大坂敏久
十両:【解説】二十山親方(栃乃花) 【アナウンサー】太田雅英 【リポート】酒井良彦
中入り「注目の一番 鶴竜 対 琴奨菊」
幕内:【解説】正面 舞の海秀平 向正面 関ノ戸親方(岩木山)
   【アナウンサー】船岡久嗣   【東西リポート】藤井康生、吉田賢
ラジオ第一:【解説】北の富士勝昭 【リポート】田所拓也

「十一日目」1月20日(水)
幕下:【解説】正面 高崎大山親方(金開山大飛) 向正面 福ノ里(若者頭) 【アナウンサー】酒井博司(?)良彦
十両:【解説】不知火親方(若荒雄) 【アナウンサー】吉田賢 【リポート】太田雅英
中入り「中盤戦を終えて優勝を占うこの一番 白鵬 対 琴奨菊」
幕内:【解説】正面 尾車二子山親方(琴風雅山)  向正面 谷川親方(北勝力) 
   【アナウンサー】刈屋富士雄  【東西リポート】三瓶宏志、大坂敏久
ラジオ第一:【解説】二子山二十山親方(雅山栃乃花) 【アナウンサー】藤井康生

「十二日目」1月21日(木
幕下:【解説】正面 枝川親方(蒼樹山) 向正面 琴千歳(若者頭) 【アナウンサー】佐藤洋之
十両:【解説】雷親方(金開山) 【アナウンサー】田所拓也三瓶宏志 【リポート】藤井康生
中入り「優勝争いは琴奨菊 全勝単独トップ!きょう日馬富士戦
幕内:【解説】正面 北の富士勝昭 向正面 朝日山親方(琴錦)
   【アナウンサー】太田雅英  【東西リポート】刈屋富士雄、吉田賢
ラジオ第一:【解説】舞の海秀平 【アナウンサー】船岡久嗣

「十三日目」1月22日(金)
幕下:【解説】濱風親方(五城楼) 【アナウンサー】酒井博司良彦 【リポート】太田雅英
十両:【解説】甲山親方(大碇) 【アナウンサー】刈屋富士雄三瓶宏志 【リポート】三瓶宏志
中入り「各段優勝力士 喜びのインタビュー
幕内:【解説】正面 貴乃花尾車親方(琴風) 向正面 稲川親方(普天王)
   【アナウンサー】藤井康生 【東西リポート】吉田賢、三瓶宏志
ラジオ第一:【解説】玉ノ井親方(栃東) 【アナウンサー】大坂敏久

「十四日目」1月23日(土)
幕下:【解説】清見潟親方(武州山) 【アナウンサー】船岡久嗣 【リポート】
十両:【解説】若藤親方(皇司) 【アナウンサー】刈屋富士雄 【リポート】
中入り「」
幕内:【解説】正面 九重親方(千代の富士) 向正面 竹縄親方(栃乃洋)
   【アナウンサー】佐藤洋之  【東西リポート】
ラジオ第一:【解説】北の富士勝昭 【アナウンサー】太田雅英

「千秋楽」1月24日(日
幕下:【解説】岩友親方(木村山) 【アナウンサー】田所拓也船岡久嗣 【リポート】酒井良彦
十両:【解説】枝川親方(蒼樹山) 【アナウンサー】大坂敏久 【リポート】刈屋富士雄 
中入り他「優勝力士・三賞力士インタビュー」
幕内:【解説】正面 北の富士勝昭   向正面 舞の海秀平
   【アナウンサー】三瓶宏志  【東西リポート】
ラジオ第一:【解説】朝日山親方(琴錦) 【アナウンサー】十両 吉田賢 幕内 刈屋富士雄

大変遅くなりましたが新年明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い申しあげます。

大慌てでいつもの解説一覧を作りました。
が、寝落ちしそうなほど眠いので、いろいろ落ち度があるやもしれません。
何かありましたらご一報ください。

しかも今場所のNHKの番組表が、ひどい・・・協会の中でも解説者が決まっていないせいもあるのか?
ラジオと地上波のアイコンがなぜか入れ替わっていたり、本当か嘘かわからない記述が多々なので(酒井アナってどっち?等々)、その都度確認しながら更新していくことになりそうです。
どうぞご了承くださいませ。
管理人は今場所、初めての初日観戦から幕を開けます!

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コメント

あけましておめでとうございます。毎場所ご苦労さまです。
で、今場所も「十三日目の金曜日」は中入り解説ジェイソン貴乃花親方か。
思い出せば先場所の十三日目は、貴乃花親方が解説ドタキャンで代打が玉ノ井親方で、
「ナニがあった?」と思っていたら、北の湖前理事長が逝去されたワケで、
なあ、あんまりゲンが良くないから貴乃花親方には他の日に移ってもらえないかなあ。

十三日目ラジオは玉ノ井親方だから、貴乃花親方とテレビ・ラジオ解説交代とかいかがでしょうか。
ラジオ解説の貴乃花親方というのも、怖さ倍増、じゃないユニークな放送になると思いますよ。
(ワタシは聴くの遠慮させてもらいますが)

十四日目のテレビ解説は絶対ウルフ親方で、これってNHKと相撲協会の間で調整とかあるんでしょうかね(特定の一門の親方ばかり出演しないように配慮するとか)。

あと、時天空のカムバックを祈りつつ、今場所も大相撲中継を楽しみます。

こちらこそよろしくお願いいたします。初日早々 大関稀勢の里だけ黒星スタート(3横綱、3大関)は白星発進(白鵬関、照ノ富士関)は危ない場面があったみたいですけど?そして 北の湖理事長が死去し山響部屋として新たなスタート北太樹が無事に白星を上げたことはなにより北の湖理事長の九世になったのでよかったです。

shin2さん>

遅くなりましたが明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

そうですね、13日目は交代というのも聴いてみたいですね、私は(笑)
ラジオ向きとテレビ向き、それぞれ別個に向いてる親方って多いと思います。玉ノ井親方、中立親方、八角親方(外れてしまいましたね…それが何とも残念至極…理事長昇格はそれも意味することをすっかり忘れてました(T_T))などはオールマイティー型ですが、故音羽山親方(貴ノ浪)や琴錦(またしても名跡変更で頭追いつかず)はテレビよりラジオ向きと個人的には思います。
貴乃花親方がラジオ解説になると、どうなんでしょうね…あ、どっちにも…ん?(^_^;)

14日目はやはり大切な日なので、口が立ち番付も相応の親方が…ということになるのでしょうが、私は14日目じゃなくていいので是非武蔵川親方に一度ご出演頂きたい。どすこいFMには出演するのに何故NHKでは無いのでしょうか?横綱ですよ!?NHKに投書しようかな?

伊勢ヶ濱親方は審判部ですし、消去法でいってもこのままじゃ北の富士さんもいくらお疲れでも降板するわけにもいかず、ですね…サンデースポーツまでやらされて。
一度、芸大コンサートで八角親方がゲストの時に聴きに行ったのですが(芸大オーケストラで勢が相撲甚句を歌って凄いイベントでした)、その時の対談で親方が「サンデースポーツはリハーサルがものすごく長くてですねえ」と、頭が痛い話をしてました。なので今場所初日の室伏さんとの北の富士さんお初サンデースポーツ最後に「疲れた〜」と漏らしたのは、心からの言葉だと可哀想になってしまいました(^_^;)午後からずっとNHKに縛り付けられているわけですからね…誰か、せめて勝昭翁が発奮できる綺麗どころ配置でも何でもやってあげて!じゃないか。

時天空カムバック、私も切に切に祈ります。何もしないでいるのにたまりかね、土俵祭りの後に相撲友達と神社へお参りし、お守りと手紙を添えてその足で時津風部屋に届けてきました。行動に移せる状況では無い方々の分までしっかりお祈りの気持ちを込めてきました。また元気な時天空の姿が1日も早く見られますように!

申年…さん>

初日稀勢の里だけ黒星スタート→二日目日馬富士だけ黒星&金星配給の、早くも通常運転場所となってしまいました(-_-)
ですが、今場所は実に土俵がBS時間帯から充実しています。北太樹も気持ちのこもった素晴らしい相撲を二日間取り続けていますね。色々涙腺が緩んでしまうことが多い今年の幕開けです。
八角新理事長の協会挨拶にも感動しました。角界の春が続きますように、このまま千秋楽まで熱い戦いが繰り広げられますようにと祈っています。千代鳳が早くも休場してしまいましたが、後半戦か終盤あたりからカムバックするかもしれませんね。
これ以上休場者が出ませんように。

いやあ早いもので2016年の大相撲初場所も明後日には折り返しの中日ですね。そして幕下では宇良が好調、十両では勝ちっぱなしがいなくなりました。幕内では横綱 白鵬、大関 稀勢の里、西前頭八枚目 高安 6勝0敗の三力士ですね

白鵬、今場所はムダな動きもなく、短時間で対戦相手を捌いて好調なんですが、
>>https://twitter.com/HakuhoSho69/status/686892890719518721?lang=ja

いや、部屋に日の丸掲げても、一代年寄ムリですから。
わざわざツイートする必要もないし。

横綱、闘病中の時天空にモンゴル人力士会で見舞金を送ったそうだが、
>>http://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/1590197.html
純粋な善意から、だと信じたい。

早いもので…さん>

早いですね…本当にこの時期って何故こんなに光陰矢の如し、なのでしょうか(笑)
熱戦が多く見応えある今場所。あ…勝ちっ放し、稀勢の里ではなく琴奨菊ですが、琴奨菊の動きがいつもと違います!何とかこの調子で!高安もここ数場所と違い足に力が入る場所となっている、とコメントしていましたね。宇良の時間帯はここ数日ほとんど見られずにいますが、期待できそうですね〜。
中盤戦、このまま引き締まった土俵が続きますように!インフルエンザが蔓延しませんように!

shin2さん>

ニュース等キャッチアップ出来てないので情報有難いです。
ツイッターはどこかでちらっと見ました。それを見て私は首を捻って終わってしまいましたが、もう1つの情報。モンゴル人力士会というのがあるのですね(一緒に行動することもある、程度に考えていました)。
白鵬が角界に対してモンゴル出身力士でボイコットしようとした時に反対したのは日馬富士だったそうですが、ここにもなぜか白鵬と鶴竜のコメントしかありませんね。たまたまなのかもしれませんが。
すでに、日本国籍を取得している時天空…
でも、善意に捉えたいと思います。
正代が昨日は負けましたが、天空関へ恩返ししているようで…いや、いつも土俵の上から天空関の念が正代を見守っているように見えてしまって、何とも言えない気分の今場所です。

いまNHKスポーツオンライン見たら、「十三日目の金曜日」の地上波解説が尾車親方になってた!
場所後の理事選になにか影響があるのか?
そして節分の豆まきに出るはずだった遠藤は?今まで休場しなかったのはこのためか?
(成田山と、貴乃花親方が心酔する京都府宇治市の龍神総宮社の2カ所、ってそりゃケガも治らないよな)
まだ初場所七日目終わったばかりで、場所後のことばかり考えるワタシもどうかしている!

shin2さん>

ありがとうございます!
ついでに確認したら、NHK大相撲専用ページのひどいことひどいこと・・・今場所どうかしすぎ!!!(-""-;)
11日目の幕内テレビ&ラジオとも「二子山」となっていて、「ミヤビンは”双子”山ってことか!?」と一人ツッコミながら普通の番組表を見たらテレビ二子山、ラジオ二十山・・・おい・・・!!!!!
というわけで、尾車親方が13日目にシフトした代わりにミヤビンが11日目となりました。
そして酒井アナウンサーはやっと「良彦」に訂正されている・・・

千秋楽の大相撲ページがナゾにもほどがあります。そして、武州山と琴錦の親方名は旧名のままだったので、こちらで判断して正式名に訂正してあります(以前から)。

何はともあれ、13日目・・・良かったですね・・・(^_^;)
遠藤と某親方を結びつけたくはないところです(苦笑)マジメコメントをすれば、回復具合3割という千代鳳が再出場して遠藤に快勝した、というのが決定的だったということなのでしょうかね。にしても判断が遅すぎます。師匠、どうかしてる!
龍神総宮社ってそうなのですか(汗)。というか節分かけもち遠藤・・・(>_<)
成田山は白鵬・海老蔵(および市川家)・稀勢の里・・・と、私の中ではあまり御利益あるイメージがなくてですね・・・隠岐の海、場所を変えたほうが良くないだろうか?といらぬ心配をしてしまいます。
遠藤、豆まき参加するのかしら。

ってワタシまで巻き込まないでください!w

いやあ早いもので明日には中盤戦終了で明後日から終盤戦スタート。幕内では白鵬と琴奨菊が九連勝、8勝1敗で連続優勝を目指す日馬富士に絞られました。十両はまだ混戦?幕下以下の優勝争いも楽しいです。序ノ口では琴高橋、琴鎌谷が残りの相撲も勝ち続けて千秋楽に優勝決定戦になるか楽しみです。

幕内は本日十日目もそのまま優勝争いメンバーは変わらず・・・ですね。
いよいよ明日からの終盤戦。その初日が大きな大きな大一番。琴奨菊ファンの心臓が持ちますように・・・
1敗してしまったとはいえ、日馬富士の気合十分の相撲にはますます頼もしさを感じています。
十両はまだわかりませんが、英乃海が充実してますね!青狼も今場所は膝の状態が良さそうですし。
幕下以下も贔屓力士が一部BS放送に映らずやきもきですが、いろいろ楽しみです。個人的には照強が今日勝ち越して感動しています(;ω;)
千秋楽、優勝決定戦が複数段あるといいですね!

いやあ早いもので、昨日には大相撲春場所の新番付が発表されました。今場所も優勝争いは横綱三人(日馬富士、白鵬、鶴竜)、先場所日本人力士で10年ぶりに優勝して場所後に結婚された東大関 琴奨菊になりそうな予感が私はしますが何とかそこに他大関三人(稀勢の里、豪栄道、照ノ富士)、再関脇 豊ノ島、若手力士に館内を沸かせてほしいし十両、幕下力士では遠藤の怪我の具合がどの程度よくなっているか分からないけど再起してほしいし十両を狙える番付まで上がってきた宇良の相撲も楽しみです。また、場所の前日までにNHKの正面・向正面解説、正面実況の更新をお願いします。(私の予想=初日は太田雅英、中日は大坂敏久、千秋楽はベテランの吉田賢アナウンサーかな?)

いやあ早いですねえ・・・気づけば3月です。
琴奨菊のテレビでの取り上げられ方、すごい1ヶ月でしたね。ちょっと個人的には悲しくなってしまいましたが・・・ご本人の調整がうまくいくよう願います。
私としては幕下が非常に気になります。そして先場所休場した幕内力士たちですね。
本音はやはり日馬富士の活躍ですけれどね(笑)
また時間を見て解説実況一覧を作ります。そろそろ千秋楽、吉田アナきますでしょうか・・・?最近とんとご無沙汰している気がします。

稀勢の里がんばりましたね。今度の相撲面白かったです。ただ、私、白鵬関のファンですので舞の海関の辛口の白鵬関評価が不愉快です。独り横網で、日本の相撲界を引っ張って来てくれた感謝の気持ちが少しでもあるなら、言い方を考えて欲しいですね。
また以前舞の海関と琴欧州関が一緒に解説した時、舞の海関が琴欧州関の解説をいちいち否定してから解説したのも不愉快でした。琴欧州関の言ったことを「いや、……」と言ったり「と、言うより……」と言ってから、自分の解説をしてみせたことです。「そうですね」と相手の解説も認めながら、自説を話されたほうがいいと思います。どんな人にも上から目線の言葉は、聞くものとして気持ちがよくありません。相撲の解説は聞く人を不愉快にしないで頂きたいと思います。それぞれの力士や解説者に敬意を持ってお願い致します。

気ままな子猫さん>

コメントありがとうございます。
舞の海さんの解説に関しては私も苛立つこと多々ではあるのですが、時々かなり鋭いことを指摘してくるのもやはり舞の海さんでもあります。
私は五月場所千秋楽の舞の海解説を聞いておりません。白鵬ファンの方々には申し訳ないのですが、一人横綱として角界を引っ張ってきた功績を踏まえたとしても、ここ数年の白鵬の土俵態度を「だから敬意を持って」と前置きをつけるのはあまり意味がないように思います。それとこれとは全く別な話です。社会貢献をしているのだから土俵上でダメ押ししても、柄杓を片手で持って水つけしても構わない、そんな論理はどのスポーツ界を見ても、どんな世界を見ても通じない話です。土俵や相手力士に対し、敬意を欠いているのは白鵬本人です。
舞の海さんも、白鵬の血の滲むような努力は重々ご承知だと思います。その上で、発言しているはずです。他の人が煙に巻いて言わないことをズバリと言ってくれているのです。身内(協会関係者)だったら言えないことを。

ただ、舞の海さんが全般的に「イタイ」と思うのは、解説を「解説エンターテインメント」として持論を展開しているようなフシがあるところです。そこに、解説の対象となる力士に対する愛情が感じられず、他人事のように妄想解説(それを「解説」と言っていいのか?)を滔々と述べ立てることです。琴欧洲とのやりとりを私は覚えていませんが、それも「持論を展開するためにあえて異を唱えるパフォーマンス」だったのかもしれません。
要するに、舞の海さんは本心で思っていることを果たして解説できっちり出しているのか?とは思えない点が、私には気味が悪いのです。意見が場所ごとに二転三転し、持論の軸が見えないのです。論ずるために論ずる、になってしまっているところが。しかもそれが非論理的、という(苦笑)。だからといって100%舞の海否定、というわけにもいかず。

北の富士さんのように、相手力士の気持ちを慮るような心ある解説がないのが舞の海さんです。ある意味、とても非情で冷たく感じます。
彼の解説が不愉快に感じるのは、あの話し方にもあると私は思っています。勉強しても直しようがないレベルで、人としてどこかが欠けているように思えてしまいます。
そうはいっても、やはり舞の海さんの現役時代の取組が放送されると、そんなことは全部吹っ飛んでしまう。すごい力士だっただけに、やはり現役体験から今のような解説者の姿が出来上がった、とも言えるのかもしれません。並大抵の精神力と努力ではできない相撲をとったからこそ、現役に対して冷たいのかも。体が恵まれている力士に対するひがみもあるのかもしれませんね(笑)

しかし普段の舞の海さんはとても紳士だと方々からよく噂を耳にします。肩書き「タレント」にこだわっての解説なのかはわかりませんが、あえて憎まれ役を買って出ている部分もあるのかもしれません。にしても日馬富士に関する解説にはしょっちゅう腹を立てている私です。白鵬解説などは全く良い方だと思います。

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