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2016年5月 8日 (日)

解説一覧更新は場所中に…

申し訳ありませんが、諸事情によりブログ記事アップがペンディング中です(^_^;)
五月場所実況解説者一覧、数日お待ちくださいませm(_ _ )m
五月らしく、みずみずしく清々しい場所となることを切に祈ります。
というわけで明日初日は現地観戦です。
体調最悪なので、出陣時刻は体と相談して決める予定(^_^;)

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コメント

解説一覧更新は今場所は中止して(NHKのリンクだけ貼ってりゃいいんじゃないかと)、まずは体調回復に専念(それでも相撲中継はご覧になるだろうけど)したほうがよろしいかと。

新審判部、場所前は張り切っていたけど、いきなり誤審やらかしたり。
まあ友綱親方63歳、定年前の最後の仕事って、審判部シンドいですよ。
武双山の藤島親方のテカテカ光るスキンヘッド(人間ミラーボール!)を見ると、これくらい体力のある40代の親方じゃないと無理だと思う。

あと、正代、立合いアゴ上げすぎ胸出しすぎ。そりゃ毎日顔張られるわ。
あの立合いでここまで番付上げてきたのが不思議だけど、学生相撲のエリートの高見盛とか栃乃若とか、全く立合い矯正されずにプロ入りして、結果出してる力士もいるしなあ。

安美錦は……、本人と医者に任せるしかないか。
昭和46年に龍虎がアキレス腱切ったときは、3場所全休で幕下下位まで落ちた。平成28年はもっと医学も進歩していると信じたい。

shin2さん>

ありがとうございます。おかげさまで随分回復して今も久しぶりに国技館帰りの特急でビールをたしなんでおります(笑)
審判部、序盤で懲りたのか中日の今ではすっかりおとなしくなりましたね(^_^;)もう序盤は酷すぎて私の血管まで切れそうでしたよ。
年齢がいくと動体視力も心もとなくなるものなのでしょうかね。武道を取り入れた方がいいのでは…(違

胸を出すのも一つの型となりつつあるのでしょうか。まあ北の富士さんもかつては頭から突っ込めない横綱だったわけで、圧力負けさえしなければある程度まではいけるのかもしれませんね。ですがいくらなんでも胸出しすぎかなあ、という感じは否めません。伊勢ヶ濱軍団の二人だけが餌食になったのもなんというか…(^_^;)どちらも胸から当たりがちタイプですし。

安美錦は豊真将と全く違う津軽のじょっぱりと家族(自身の家族、伊勢ヶ濱ファミリー)への思いがきっと復活へと導いてくれると信じています。何しろあの両膝でこの年齢でここまで若々しい気持ちで相撲を取れる力士は安美錦だけでした。医学の進歩、栄養学の進歩を信じましょう!

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