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2017年5月28日 (日)

H29年大相撲五月場所十四日目&千秋楽:白鵬十四日目に優勝、千秋楽で13度目の全勝優勝に

今場所もお疲れ様でした。疲れたー。
以下、読んでも疲れるだけの記事になる可能性大ですので、気持ちよく週末(あるいは五月場所)を終えたい方はどうぞスルーしてください。

十四日目の現地観戦では照ノ富士と日馬富士への精一杯の応援も虚しく、白鵬の優勝が決まりました。
豪栄道戦の日馬富士、今場所で一番残念な内容・・・春場所の序盤戦に戻ってしまったかのようでした・・・先手が打てないと自分で墓穴を掘ってしまう、が発動( ´;ω;`)

が、今日の千秋楽結びの一番は力の限りを尽くした大相撲。出ようにも出られない、白鵬を動かせない日馬富士の姿に辛くなってきましたが、場所前の春巡業情報を思えばここまで力が出せる場所になるとは正直思いませんでした。それほどに初日からの十日間連勝の相撲内容は誰よりも素晴らしかった。
御嶽海戦から流れが変わってしまったのがなあ。

白鵬の「下半身をいじめ抜いた」努力には敬服しますが、やはりこの15日間の取り口や土俵上での振る舞いを考えると、私は素直に「おめでとう」とは言う気になれません。
(ほとんど効力ないように見えたにせよ、千秋楽の日馬富士にさえ目くらましの手を出した立合いだった大横綱。勝つためにはあらゆることをする・・・双葉山がこの「大横綱」を目にしていたらどう思うのか、私は聞いてみたい)

優勝インタビューも開口一番からしらっとしてしまい、流し聞きで「血管年齢25歳」の自慢だけは耳がダンボになりました(笑)

昨日、私など及びもつかないほど大相撲を見てきた人たちと打ち出し後に飲みに行きました。

その人たちが言っていたこと。
「今、一番横綱らしいのは日馬富士だ。それに、日馬富士はいずれ歴史に名を残す名横綱として語り継がれるようになると思うけど、それはそれとして現役時代の今にもっと評価されても良いのになあって思うんだよね・・・。過小評価されすぎだ。確かに若い頃はやんちゃだったけど、横綱になってからは大人になったし、角界に一番残って欲しいのは日馬富士のような人なんだよなあ。本当に、立派な横綱だよ」

大鵬・北の湖などの大横綱時代から、今までずっと大相撲を見てきた人たちの話でした。
今場所はこれだけでも生きてきた甲斐がありました。

照ノ富士もよく頑張った!
相当膝は辛かっただろうに、この二日間を見てこの子(すみませんつい)の気持ちの強さに心打たれました。
場所中に「大関・照ノ富士 あの稀勢の里戦を大激白!」という軽薄な風味のタイトル記事(w)が出ましたが、インタビュアーが武田葉月さんだったので読みました。
中身は全く軽薄どころか、でした(笑)読んでいない方は是非。
私は何より「最近、相撲をとるのが楽しいんですよ。前は、そんなことは思わなかったのに」というハルオの一言がとても嬉しかった。
その気持ちがあればきっといくらでも進化できる、だけど把瑠都の二の舞にはなってほしいから膝のことを真剣に考えてほしい。
とことん技術を磨いたらとんでもない力士になれる可能性を秘めているのだから。

高安、私は十四日目に正代のほうがが勝つんじゃないかという気がしていたら、本当に正代が勝ち、千秋楽も正代は御嶽海に勝つという結果に。
勝負はやってみるまでわからないものです。来場所の正代に期待したい。そして、豊山の奮起を祈る!
高安は照ノ富士に小手で極められた右肘が心配ですが、何事もありませんよう。
(大関昇進後に守りの相撲で今場所以上に引き技ばかりにならないよう願っています)

ライバル対決あり、若手もベテランも小兵も大活躍したり、いま本当に角界は面白い展開になってきました。
空気の入れ替えがずいぶんと進んだ印象です。
見ていて疑問に思うこともありますが(立合いをはじめとして)、ますます大相撲が盛り上がりを見せることを祈りつつ。
お疲れ様でした。書きたいことはいろいろありますが、ひとまずこれにて。

参考:

照強が大砂嵐を吊るのを見たときは、さすがの私も場内で目がまん丸になった気がします。

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コメント

>>「大関・照ノ富士 あの稀勢の里戦を大激白!」
このインタビューは素晴らしいんですが、問題はなぜこれが「週刊大衆」に掲載されたか、ということです。
表紙の見出しが「LiLiCoヘアヌード」とか「神戸・六代目・任侠団体」とか、どんな仕事でも人間関係は大変だなあ、という強烈なヤツで、まあネットで読めばいいんだけどねえ。

宇良や貴景勝は三賞もらえないのか。審判部と記者で三賞を選考するシステム、変えたほうがいんじゃないか。

結びの一番は全く同じく・・・
あの目くらましにゲンナリ。
立ち合いのスピードを頭を押さえて殺しましたね~
そして左に変化しようと思ったんじゃないかな?
でも、あの足腰の良さに日馬富士が苦戦して、見ていてホント辛くなりました(T_T)
良くぞ頑張ってくれたと思います。
今場所は(も)満身創痍で、立ち合いのスピードだけが頼りなところがあって
その流れでないと勝てないんですよね。

皆様のご意見、本当に有り難いですね(涙)

そして照ノ富士も良く最後まで頑張りました!!
(あの記事、読みました)
今日は絶対に勝つと思っていました。

正代は高安よりも強くなるのではないかと思うんですが、どうでしょう。
高安には勝つと思っていましたし、御嶽海にも勝つと思っていました。
昨日も今日も、イイ相撲でしたね。

みしゅらんさん、本当にお疲れ様でした!(^^)!
記事のアップが凄く嬉しかったです。
(殆ど同じ意見なので)

明日からはゆっくり(出来ればの話ですが)して下さいませ(*^_^*)


お疲れ様でしたーーーーーッ!
我らの横綱、がんばりましたァーーーーーーッ!!!
私としても、久しぶりに最初から最後まで充実して観戦した場所でしたし
蒔右絵門さんの連日の更新も楽しませていただきました。

場所前の横審総見稽古で、日馬富士関は蹲踞もままならないような状況だったし、
翌日ハワリンバヤルに参加して、弾ける笑顔で楽しんでいる様子が大勢の方々のツイッターにアップされたものの、階段を降りるとき千代翔馬の肩につかまっている動画もあって、今場所の成績は覚悟していました。
ところが初日に流れた場所前稽古(ハワリンバヤルの4日後)で、照強を相手にむっちゃ低い体勢でグイグイ押し込んでいくのを見て、びっくり!
なんてドMなんだ! 違う! なんて強い精神力なんだ!

そして完璧に低く速く厳しい相撲で破竹の10連勝!その後調子は落としたものの、千秋楽にまた泣かせてくれました。最高の横綱です。
蒔右絵門さんのお仲間の言葉も、も~~~~~~ただただ嬉しいです!
場所後はネイマールとの対面も決まったとか。また白鵬が「なんでオレ様じゃない!」と思うだろうな~~~~♪

白鵬は、こうやってちょっとケガをしたり調子が悪かったら巡業や本場所でさえ休んで、モンゴルに帰ってみっちり体づくりをして、また土俵に帰ってきてあらゆる手段で勝ちをもぎとって、ということを繰り返していくんでしょうかね。
親方として残るのが難しそうだから、このまま現役で定年までやるつもりかも。
それにしても、あれだけスローでダメ押しや顔面エルボーが繰り返し映されても、解説も審判もマスコミも何も言わないのですね。
栃煌山は6月の伊勢ヶ濱部屋オートリ合宿に参加して、横綱や安美錦から徹底的に頭を使う相撲を学べばいいのに。いつも、今度こそ何かリベンジの秘策があるのでは?と1%の期待を持って見るのですが、あまりにも空しい……

話は変わりますが、私、旭天鵬の花道警備をいつも感心して見ているのです。
彼があそこでイスに腰掛けているのを見たことないです。いつ見ても緊張感をもってまっすぐ立って周りに目を光らせ、何かあるとさっと行ってお客さんに注意したり、座布団が飛んできそうになったらパッと花道の前の方まで出てきて力士を守ったり、そして取組中は厳しい目で土俵上の力士を見つめていますよね。
親方たちは現役中のケガもあって、立っているのが辛いこともあるでしょうけど、ちょっと手本にしてほしいです。

さて、来場所は今場所幕内下位だった若手たちが上位と当たる位置まで上がってきますね。楽しみでもありコワくもあり!
日馬富士関は、まず御嶽海ですよね。今のところ合口が悪いというのか、なんか歩幅が合っちゃってる感じで、初場所も今場所も横綱の足の行くとこ行くとこ御嶽海の足が先回りしてジャマしているみたいに見えます。他の力士との対戦ではそこまで器用な足使いをする力士ではないので、合口かな、と思いますが、今までにも琴奨菊、嘉風と、天敵とも思われた対戦相手を研究して克服してきた横綱!今後を期待します!
いやその前に、まずは疲れ切った心と体をしっかり休めてほしい。


蒔右絵門さん、まだまだ書き足りないことはあるでしょう。場所後も期待してますぜ!

おつかれさまでした!

白鵬ファン以外は「おめでとう」をいう気にならないのでは?
 
千秋楽は安美錦関の関取らしい発言に、粋を感じました。すごい15日間でしたよね彼。

正代はかなりの大物ではないかしらん? 琴奨菊に負けた勢に「なにやってんの?」と言ったらしくwww
豊山とともに時津風期待の星であることに変わりないですね~。

貴景勝、阿武咲、北勝富士の活躍も目を見張りました。数場所後の上位の顔ぶれが本当に楽しみです!

とにかく日馬富士、照ノ富士はしっかり体を休めていただきたい。 今場所後半は、彼らの体が万全なら・・・ そしてキセ~戻ってきて~と心から願いましたよー。

久々に記事をたくさん読めて嬉しかったです♪ 大変だと思いますが、来場所も楽しみにしております。 

shin2さん>

そうなんですよ〜。なぜに週刊大衆!?あえて書きませんでしたが(苦笑)
高安に技能賞って、独特のカチ上げが評価されたのでしょうか?選考内容を知らないのですが・・・
その分を宇良や貴景勝に分け与えてほしかった。
貴景勝はすでに敢闘賞を受賞しているから今回はスルー、となってしまったかもしれませんね( ´・ω・`)

選考委員会、どうなんでしょうね。
誰の意見が一番説得力を持つのか?など気になるところです。
(伊勢ヶ濱審判部長がいた頃の三賞のシブチンさはやはり審判部長の意見が幅をきかせていたのでしょうかね???)

ルードさん>

あの目くらましがなければ・・・とも思いますが、もう白鵬の立合いに正攻法は求められませんね。
そして最後にああいう形で締めくくるから、また周囲が持ち上げる。
最初から最後まで権謀術数炸裂で、本人が諦める日が来るまで匙を投げっぱなしになりそうです(_ _)

日馬富士も照ノ富士も、あの体でよくあそこまで相撲をとりきった、と心底思います。

正代は磨けばとても面白い存在(今でも面白いのですが(笑))になると私も感じています。
あの柔らかさは武器ですね〜。今後どのように進化していくのか、かなり注目していきたい力士の一人です。
精神力さえついてくれば、高安を超える存在にもなれる可能性を秘めているように思います。
十四日目はマス席で仕切りを見ていて、友人に「これ、正代が勝つかも」と話していたのですが、本当にその通りになったうえに千秋楽もいつもと違う顔つきで塩に向かう姿を見て、「これは勝つかも」とまた思いました。
勝つと信じる、までにはいきませんでしたが(笑)
やはり正代の相撲は見ていて魅力があります。
(というわけでそういう魅力を高安には感じられず・・・もうこれは好みの問題なのでしょうけど)

いずれにせよ、大関に昇進しても番付に縛られず、自分の相撲の精度を高めていく力士が見たいものです。
まあ、はたから言うのは簡単なんですけれどね・・・本当に。
高安も足の怪我をすると途端に崩れるのを何度も見てきているので、大関になってからの課題は「怪我をしないこと」でしょうね。
(それを思うと日馬富士って本当にすごい・・・泣)

御嶽海には若いのに、今の白鵬と同じ老獪さを見てしまうのですよね。
生まれ持ってのセンスというのか、生まれ持っての老獪さなのか。
その「賢さ」と負けん気の強さ、身体能力があるだけに、白鵬を制するのも時間の問題と見ています。
ただ、白鵬がどれだけ荒技を繰り出すかがね(^o^;)

記事アップに喜んでいただけて嬉しい限りです。
相変わらず言いたいことを言っているだけで、客観的のきゃの字もないのですが(笑)
他にもいろんな力士のことを書きたかったのですが、なかなか全網羅とはいきません(^o^;)
とりあえず今場所は久しぶりに自分用のメモも別途残しておく余裕ができました。

ルードさんも渾身の記事の数々、お疲れ様でした。
自分の動体視力ではどうにもならないので、画像付き解説がとてもありがたかったです。
ルードさんも場所休みをしっかりとってくださいね(笑)私は結構ボロボロです(;^_^A

いくさん>

最後、あのような形で(勝てませんでしたが)千秋楽を締めくくってくれた日馬富士関には感謝しかありません。
ハワリンバヤルで千代翔馬の肩につかまっていたとは・・・知りませんでした・・・
気力の塊だけであそこまで自分を貫けるなんて。
久しぶりにいい場所でした。名古屋もまた暑さが日馬横綱の味方をしてくれますように!
(大阪場所はもはやゲンがいい場所とは思えない今日この頃です・・・)

ネイマールとの対面、相成ったようですね。
しかしネイマールだけに時間がかなり限られていたのか、満足いく記事も見られず。
明日にはもう少しましな記事が出ていることを祈ります。

白鵬が定年まで現役続行(爆)
あらゆる記録を塗り替えること必至ですね(^o^;)
メディアに出る人々はこぞって口封じでもされているのでしょうか?気味の悪いくらいに誰も何も言わず、政治的なものを感じてしまいます。
栃煌山、泣き寝入りは男がすたる!この状況が続いたまま結婚したら許さん!
結婚するのは白鵬を制してからにするべし!

花道警備に関しては私、そこまでちゃんと見ていませんでした。
大島親方の目力が一番鋭いのは感じていましたが、座っていることもあったような?(思い違いかもしれません)
幕内後半の横綱大関戦あたりからがひょっとしたら立ちっぱなしかも。
いずれにしても、言われてみればボンヤリした様子の親方衆も見受けられますよね(高見盛や垣添はしっかり周囲を見ている印象です)。
座布団もそうですし、時々失礼なことをするお客も出て来るので、気をつけて欲しいところです。

そういえば今場所気になったのが、幕内か十両の土俵入りで関取の間に挟まって溜まり席のじいさんが一緒に土俵へ向かって花道を移動していったシーンです。あれはありえん!!!溜席といえどもありえん!!!
その本人はしかも自分の座布団に座ろうと前かがみになった途端にその座布団につまづいて、あーもうなんだかなー!!!( ゚皿゚)キーッ!!
あれは花道警備の親方の力量が問われるところでは!?初めて見たのでびっくりしました。
もっと自由な地方場所でさえ、花道奥でストップがかかっているはずなのに。
(それとも余程問題児な爺さんなのか、誰も楯突くことができない何かがあるのか?)

来場所は確かに期待と不安がないまぜであります。
御嶽海は足が長いのでしょうかね?確かに他の力士との対戦では御嶽海、特別足をかけたりしていないような・・・それを合口というのでしょうか。そのように考えたことはありませんでした!
しかし横綱、2度も連続で同じような目にあったので、さすがに来場所は対策をしてくるのではと思います。
今願うのは、しっかり休めたらしっかり稽古ができる状態で名古屋に臨める2ヶ月間でありますように、ということです。
春巡業と五月場所を考えれば、余程のことがない限り再び名古屋でやってくれることでしょう!

追加記事が書けるかどうかは・・・あまり内容の濃いものは書けそうにありませんが、何かしら書ければと思っています(汗)

今場所も拙いブログにお付き合いいただき、ありがとうございます!

まーがりんろーるさま>

つい「いいね!」を押し忘れましたが、ろーるさんの記事拝見してました。
ろーるさんも大変お疲れ様でした!

「おめでとう」は本心からではないと言えない正直な人たちがここには集結しているようです(笑)

千秋楽の安美関のコメント・・・あ・・・私、たぶん聞き逃してます・・・
前日は錦木との対戦に「アイツ重いからイヤだな当たりたくないな」みたいな発言をしていたと記憶してますが(笑)、千秋楽のあれだけ長い戦いを戦い抜いての負けには心から拍手を惜しまず送りました!
相手が錦木でこれがまた良かったです(笑)安美関には気の毒ですが(笑)
ずいぶん体が戻ってきたような感じなので、これ以上のケガをせずまた土俵を沸かせてほしいですね!
場所前の安美関がまた角界にとっては素晴らしい存在だったと思います。
伊勢ヶ濱部屋は(某大横綱のような)自慢をするでもなく、本当に引き上げたいと思って有望力士を実際に引き上げる役目を自ら買って出ている日馬富士と安美錦がいるからこそ、今の照ノ富士や照強、そして他の部屋の力士も育ってきているのであり。
あらためて安美錦という力士の存在価値の大きさを一層感じる今場所でした。

正代の勢へのコメント、私は読み違いかと二度見しましたwww
やはりろーるさんもかなりの大物と見ているのですね!
正代はコメントも相撲も見逃せない!と思わせる何かがある時点で十分大物です(笑)

反面、日馬富士が「最近の若い子たちは稽古しなくて強くなっていく」という言葉にものすごく重いものも感じます。
そのあたりに関しては今後10年以内に角界がどう変わっていくのかを見ていきたいような・・・
10年後、果たしてどんな大相撲界になっているのでしょうね。

とはいえ外連味のない若手力士の活躍は頼もしい限りです。
来場所は上位もうかうかしていられないことでしょう。
どんなぶつかり合いが見られるのか、今から楽しみでもあり怖くもあります。

稀勢の里が名古屋場所に出場できるほど回復できるのか、稽古十分で出場できるのかはわからないところではありますが、これだけメディアを騒がす日本の国宝的存在になっているのだから(苦笑)、焦らず万全な状態で顔を見せて欲しい!と私は願っています。
横綱としての稀勢の里と白鵬の一騎打ちが見たい。
そして日馬富士と照ノ富士が15日間、体が同じように頑張れる状態でありますように、と祈るばかりです。

書きたい放題のブログを読んでくださりありがとうございます(笑)
来場所どうなるかわかりませんが、ひとまず現時点で初日はリアルタイム観戦できないことはすでに決定しております(号泣)
ろーるさんもゆっくり休めますように!

いやあ早いもので、来週月曜日には名古屋場所の新番付が発表されます。そして、新大関 高安での最初の場所、稀勢の里 31、宇良 25歳で迎える場所。また、佐藤洋之、三瓶宏志、船岡久嗣アナウンサーはウインブルドンテニスで実況が減りますよ。そして、厚井大樹、小林陽広、酒井良彦、戸部眞輔は十両 向正面リポート。幕内 東西リポート。ラジオ正面実況。岡崎太希、高山大吾アナウンサーはBS(101、102)の三段目&幕下から&十両の土俵入り前までの実況ですか?

いやあ早いもので、月曜日には名古屋場所の新番付が発表されます。そして、新大関 高安での最初の場所、稀勢の里 31、宇良 25歳で迎える場所。また、佐藤洋之、三瓶宏志、船岡久嗣アナウンサーはウインブルドンテニスで実況が減りますよ。そして、厚井大樹、小林陽広、酒井良彦、戸部眞輔は十両 向正面リポート。幕内 東西リポート。ラジオ正面実況。岡崎太希、高山大吾アナウンサーはBS(101、102)の三段目&幕下から&十両の土俵入り前までの実況ですか?

埼玉の=さん>

うかうかしてるとあっという間に番付発表ですね。もう明日とは・・・
まだ実況解説一覧は作成していませんが、ウインブルドンで戦力低下なのですね。藤井アナ活躍なるか!?
ひょっとすると誰かが幕内デビューする可能性も無きにしも非ず、ですね。いや、まだ早いでしょうかね(笑)

名古屋といえば暑さも試練。力士情報をほとんど得ていないのですが、全関取皆勤場所であってほしいですね。
明日の番付発表はかなり楽しみな顔ぶれとなりそうです。

いやあ早いもので、月曜日には名古屋場所の新番付が発表されました。(平幕上位の番付に貴景勝、宇良、遠藤) そして、新大関 高安での最初の場所、稀勢の里 31、宇良 25歳で迎える場所。また、佐藤洋之、三瓶宏志、船岡久嗣アナウンサーはウインブルドンテニスで実況が減りますよ。そして、厚井大樹、小林陽広、酒井良彦、戸部眞輔は十両 向正面リポート。幕内 東西リポート。ラジオ正面実況。岡崎太希、高山大吾アナウンサーはBS(101、102)の三段目&幕下から&十両の土俵入り前までの実況ですか?

いやあ早いもので、先週の月曜日には名古屋場所の新番付が発表されました。(平幕上位の番付に貴景勝、宇良、遠藤) そして、新大関 高安での最初の場所、稀勢の里 31、宇良 25歳で迎える場所。また、佐藤洋之アナウンサーはウインブルドンテニスで実況が減ります(8月は全国高校野球選手権のテレビとラジオの実況)。そして、小林陽広、酒井良彦、岡崎太希、高山大吾アナウンサーはBS(101、102)の三段目&幕下から&十両の土俵入り前までの実況。また、刈屋富士雄解説員、吉田賢アナウンサーも定年まで8年のうちで残り少ない全国高校野球全国大会大会、毎年春開催のセンバツ甲子園のテレビ実況、三瓶宏志、沢田石和樹、船岡久嗣も大相撲名古屋場所のが終了したら実況かな?また、来年の平昌冬季五輪、再来年(大坂敏久アナウンサー)はラグビーW杯日本大会、2020(東京夏季)五輪と大忙しになります。

訂正。いやあ早いもので、先週の月曜日には名古屋場所の新番付が発表されました。(平幕上位の番付に貴景勝、宇良、遠藤) そして、新大関 高安での最初の場所、稀勢の里 31、宇良 25歳で迎える場所。また、佐藤洋之アナウンサーは中盤戦~終盤戦=または今場所は休み。また、平成17年にNHKに入局した三輪洋雄アナウンサーがウインブルドンテニス現地から初実況(8月は全国高校野球選手権のテレビとラジオの実況)。そして、小林陽広、酒井良彦、岡崎太希、高山大吾アナウンサーはBS(101、102)の三段目&幕下から&十両の土俵入り前までの実況。また、刈屋富士雄解説員、吉田賢アナウンサーも定年まで8年のうちで残り少ない全国高校野球全国大会大会、毎年春開催のセンバツ甲子園のテレビ実況、三瓶宏志、沢田石和樹、船岡久嗣も大相撲名古屋場所のが終了したら実況かな?また、来年の平昌冬季五輪、再来年(大坂敏久アナウンサー)はラグビーW杯日本大会、2020(東京夏季)五輪と大忙しになります。

埼玉の=さん>

ついに初日となってしまいました。
アナウンサーの状況が読めないことからNHKの番組表も後半から空欄なのかどうかはわかりませんが、今回の一覧はナゾだらけとなっております。
私が普段見ているページ以外に、もしもおすすめのページがありましたらぜひお知らせくださいませ。

全然関係ないのですが、大坂アナのガタイの良さを見て「絶対ラグビー系だよね」と思ってアナウンスルームのプロフィールを見たら、趣味が「ギター・音楽鑑賞・俳句」でズッコケた私です。
そんな大坂アナ、ラグビーW杯を担当してしまうのでしょうか!?(前回、どうでしたっけ・・・誰か大相撲実況アナがいた気もしつつ・・・)

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