カテゴリー「笑える?コーナー」の記事

2015年3月25日 (水)

ご意見番・第68代横綱、昨日降臨

自分も心を鬼にして、カウントダウンに向かって邁進するべきだったのに…

Twitterを開いたが最後、の昨日でした。
(ツケが回ってもう眠くなってきてます(-_-))
何しろ、朝様が…
降臨してしまって。

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2015年3月 7日 (土)

衝撃すぎて(お相撲さん吉本バージョン・ラッスンドスコイ)

衝撃の富栄wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

とにかく早く幕下に戻れ!!!幕下に!!!!!
それにしても初切を超えるパフォーマンスに腹筋崩壊が止まらない_| ̄|○
ツイートが消えることはないとは思いますが、念のためYouTube動画のリンクを保険に。
めっちゃ細田さんのリズム感…あかんなw
(ウケ狙い?)

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2015年2月 4日 (水)

腹筋崩壊画像

よりによって電車の中で見てしまい…

笑い死にする寸前で拷問だったヽ(;´ω`)ノ  

ところで、いまBS-TBSで大相撲クルーズ(飛鳥II)放送中。
やらなきゃいけないことがあるのに横目ができない内容になっております…(T▽T;)

2014年9月17日 (水)

Twitter住民作品集〜OH!IT'S A SUMO WORLD〜

最近私が見かけた範囲なので抜けは当然否めないのですが、Twitter住民の才能溢れる作品集といったら…
垂れ流し状態ももったいないので、ちょこっとだけまとめてみることにしました。
(NAVERまとめ、などにもこういうの既にあるのでしょうね多分。でもそこまで介入する&検索する気力がない…まだ録画相撲も遅れをとっているのに(^_^;))

では、以下貼り付け:
(※注:笑いのツボには個人差があると思いますので、その点ご了承を)

あれ、他にも色々あったはずなんだけど… とりあえずそんなところで(^_^;)

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2014年9月11日 (木)

何度見ても好きな「ナポリの猫?」

すごすぎるわ(笑)(笑)(笑)

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2014年8月30日 (土)

力士健康診断ほか番付発表前の日馬富士情報:Twitter編

平成26年九月場所前の「お相撲さんの健康診断」まとめはこちらにありますが(このようにまとめてくださる方がいてありがたいですね〜。ただし、1ツイートに複数写真が埋め込まれている場合は元のつぶやきをリンクしないと見られないのが残念です)、さしあたっての私めの関心は当然ながら…はるっぺでしょ!

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2013年8月 3日 (土)

2013年8月2日(金)のツイートまとめ

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2012年10月 4日 (木)

エージェント・マロニー

エージェントマロニー!
Agentmarony

*味つきが良い
*使いやすい
*強くなる

なべもの・煮物に
これであなたも
アクションスター





・・・朝起きたら食卓にsweat02
どうやら昨日映画デーを満喫した妹の戦利品(?)かと。
玉緒さ~~~ん。

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2007年7月10日 (火)

「シンバシ!」

「おどん」「うでん」「シンバシ!」といえばこのサイト

070628 何年前から存在するのでしょうか?

新橋、五反田を利用する度に思い出す、とはいいませんが・・・^^;

間違っても職場で最大音量でのお楽しみは慎んでくださいませ(笑)

ついでに夜の新橋の写真も添付したりして。はは。

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2006年12月15日 (金)

抱腹絶倒!?波乱のイタリアオペラ!

父が朝日新聞の朝刊で涙を流しています。

郷富佐子特派員メモ(ちょっとだけ実際の記事と語調変えてある部分・省略も。ご了承ください):

1)ミラノ・スカラ座のヴェルディ「アイーダ」の上演で、テノール歌手が客席のブーイングで腹を立てて退場!
取り残された相手役がデュエットを一人で歌い、あわてて出てきた代役はジーンズ姿で歌の続きを・・・

2)ローマ歌劇場。ワーグナー「さまよえるオランダ人」のゼンタ役ソプラノ歌手。途中から演技ではなく苦しそうに歌うのが気になった執筆者である特派員。休憩時間に入りアナウンス「ゼンタはもう歌えません」。地元客は怒り、イタリア語がわからない外国人は当惑、場内はちょっとした騒ぎに。
次の幕で登場したゼンタを見た客席からは「おお」というどよめきが。か弱い印象だったゼンタが「非常に」ふくよかになっていたのだ。「ゼンタが急に太るなんて」と隣席の女性。しかし歌はうまく、温かい拍手が送られた。
最後にブーイングを受けたのは演出家。「歌手の体調ぐらい事前に知っておけ」と叫ぶ人も。その通りだが、「はっきり言うなあ」とびっくりした、とは特派員氏。

イタリアのテレビドラマの「臭い立つような」演技見てるより、よっぽど面白いのがイタリア人の日常。
バスの中では一番うしろ(またはとにかく後ろのほう)に座って、車内に突然もちあがる騒ぎをウォッチングするのが私の趣味(?)でした。
おいおい紹介したいと思いますが…。

確かに、大枚払ってその時を楽しみにしていた聴衆にとっては、眉を吊り上げるだけではすまない出来事かもしれません。自分もその立場にいたら、とも思いつつ、父が読み上げる記事には笑うしかありませんでした。
「イタリアオペラ波乱の幕開け」というので、「なに、ミラノスカラ座もついに『超』赤字で首が回らなくなったの?」とすかさず訊ねたらそういう内容だったとは。

「あ〜面白いねえイタリアって国は!」
父は笑うだけ笑ってその記事を限りに新聞を置いて消えてしまったぞ。

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